더 수어사이드 스쿼드
The Suicide Squad
2021 · 액션/모험/코미디/SF · 미국
2시간 12분
(C)2021 WBEI TM & (C) DC



“우리는 격하게 세상을 구하고 싶다!” 살고 싶다면 무조건 성공시켜라! 최강 우주 빌런에 맞선, 자살특공대에게 맡겨진 `더` 대책 없는 작전. 팀플레이가 `더` 불가능한 최악의 안티히어로들. 최고의 팀워크를 기대한다면 “죽.는.다!”
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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隣の唐十郎
4.0
これは傑作! 前作[スーサイド・スクワッド(ハーレクインの華麗なる覚醒は未見)]の割と優等生なヴィラン達に対しては[まあ、こんなもんだろうな…]と観つつ、むしろ政府のズサンな計画に対してご立腹したものです。(納税者でもないのに) でも、このくらいクレイジーな世界観なら納得ですね(^^) [リミッターって何かね?]ってくらい ヒーロー映画に常識なんて要らんのかも。 最低限の[地雷]を踏まなければ… どれほど人を撃とうとぶった切ろうと 友だちは食べちゃダメ🙅♂️
コウキマン
2.5
2021.12.15.103 アメリカンヒーロー達の、かつての強敵達は現在服役中。そんな彼らにまたも政府から秘密の指令がくだる。人類を救うために彼ら“元悪”は決死隊として悪と戦うのだった。悪役が主役だからか、チームのメンバーが割りとホイホイ死んじゃって戸惑う(笑)純粋な正義の味方では、こうはいかないでしょう。 ハーレイ・クインは相変わらず可愛いのだけど、濡れてメイク落ちてたり、戦塵まみれだったりで、キラキラ感が足りなかった。もっとハーレイ・クインを華やかに活躍させてくれてたら、星プラス1だったかも。
きなこ猫
4.5
本作を只の血生臭いグロ映画だと思った貴方は不幸だ。人は皆ひとりでは生きてゆけないというジェームズ・ガン監督からの熱いメッセージが、このDCコミックスに登場する悪党たちがチームを組んで戦う姿を描いた本作の根底に脈々と流れていることを、貴方は見逃してしまっているからだ。世の底辺にいる者、社会から疎外された者でも一緒に頑張れる心強い仲間がいれば助け合える。現在、親子関係や友達関係の悩みに苦しんでいる人にこそ観て欲しい。そこはかとない勇気が湧き出てくる最高のエンタメ作品だと思う。ストーリーが少しばかり支離滅裂で矛盾撞着していても、これはこれでまた味があるというものだ。ネズミの大群を意のままに操る美少女・ラットキャッチャー2と、彼女の亡き父との心温まるエピソードに思わず目頭が熱くなっちまったぜ。
くらっしゃあ
4.5
デヴィッド・エアー監督の『スーサイド・スクワッド』がかなり好きだったので、こちらのジェームズ・ガン監督版には(そもそも観るまで監督がジェームズ・ガンと知らなかったこともあり)ちょっと抵抗があった。 とかなんとか言いながら、配信が始まるや否や速攻観てしまったという・・・。 ヤバッ! こっちのほうが断然好きだ。 なによりハーレイ・クインが、彼女が登場する3作の中でいちばん魅力的だった。 素敵やわー。 また初っ端のマイケル・ルーカーのとんでもない無駄遣いはジェームズ・ガン監督ならではなんだろうな。 個人的にけっこうショッキングな展開があり、それに対しては動揺が否めないのだが、とにかく同監督の『スーパー!』を観たときの心のざわつきを知らず思い出し、「こうでなくっちゃ!」と観ていて嬉しくなった。ナムナム。 【U-NEXT】
高橋 正男 (ラー油)
4.5
ザスーサイド・スクワッド [高級なZ級映画] IMAXで鑑賞してきました とりあえず5回連続で観たい って感覚になりました👍 (まだ1回しか観とらん!) タブーを全部やってるので 完全やりたい放題笑 すべてのレベルが想像以上 思ってたよりもグロくて 思ってたよりも笑えて 思ってたよりも不謹慎で 思ってたよりも感動するという感じ (ここまで言うと 期待値が上がるので、 あんま期待しないでほしいけんが…) お金を170億円かけて (200くらい行ってるかも) 監督の好きなよ〜うに作ったら こうなったという感じ 正直に言うと、 すごい変な映画なのに なぜか涙ボロッボロ出た… (シン・エヴァ観たときは ちょっと出たくらいだったんだけど 映画館であんなはっきり泣いたのは 初めてかも) 正直自分でもなんで泣いたのかわからなんだ なんか突き刺さるものがあったのかもしれない なので、すごい映画体験でした笑笑 でもなんでかわからんけど 泣いちゃう映画ってあると思いますよ誰でも (カラオケでグリーングリーン歌うと なぜか泣いちゃって 最後まで歌えない探偵ナイトスクープの依頼なぜか思い出した) あと「あかちゃんのうた」 文・松谷みよ子、絵いわさきちひろ って絵本が どうしても泣いちゃって読めないお母さんとかね笑笑 (これも探偵ナイトスクープ) あと「シザーハンズ」の オープニングクレジットで 内容知らないのに泣いちゃった 高橋ヨシキさんすげー! 少しネタバレありの感想 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ スターロのゴア描写以外の ほとんどのゴア描写は 全部実写みたいね なので本当にZ級やけど大作映画 高級なB級映画とかね 最近言われるようになったけん 今回高級なZ級です👍 (…じゃあ次はα(アルファ)級映画か?) なんか今の世代って ジェネレーションZって言うらしいね で 2010年以降に生まれた世代のことを ジェネレーションα(アルファ) って言うらしいんですよ (今更知った…) α世代が20代 30代の頃には 映画の文化が衰退しそうで怖い それと ネズミのシーンで 涙ボロッボロ出ました笑 笑みこぼれながら涙ボロッボロ笑 ホント自分でもなぜかわかんないけど ボロッボロ出ました笑 笑いながら泣いてしまった 感情爆発したなぁ… 多分刺さる人には刺さるんだろうね笑 (2回目) (音楽の相乗効果は絶対あった) 今回音楽担当してる人はジョン・マーフィーで 今作に流れるRatismって曲 とりあえず100回聴きたい あの映像と 音楽と編集が 絶妙に合うと 周波数が合う人は泣けてしまうらしいです (嫌われものが救うっていう じゃあもしネズミがゴキブリだったら どうだっただろう笑 あの音楽で ゴキブリで泣けたら5つ星だったかも しれない (いやそれはそれで…)) ジェームズ・ガンの映画で 泣いたことなかったんだけど (ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー2でさえ) スーサイド・スクワッドで泣いてしまった…笑 ちなみに僕が泣いた映画は 「キング・コング」(2005年公開 当時5才) 「ダンボ」(1942) 「クレイマー、クレイマー」 「ちびまる子ちゃん」(ドラマ版) あの高級なビスケット食べちゃって お姉ちゃんと謝るヤツ (記憶が混合) 「シン・エヴァ」くらいで (ったくなんでクレイマー、クレイマーは泣いて ギルバート・グレイプで 泣かなかったんだ俺 ちゃんとあれは泣いてもいいヤツだよ) エンドゲームも鬼滅も泣いて良かったとは思うんだけどね 「ブラックウィドウ」は すごい泣きそうになって あれも泣いてよかったんだけどね笑 あと「ゴッドファーザーpartⅡ」 最近久々に観て あれも泣きそうになったっけよ (泣ける泣けないの話になった…) 可哀想だから泣いちゃう キャラの突然の退場で泣く なぜか分からんけど 音楽と映像がマッチして泣く (今作はこれ) 成長を何年も見守ってきて 「よくここまで来たね がんばったね!」 で泣く いろんなパターンがありますね (僕はこの4パターンかなと思ってて) まぁ他にもあると思うけど パッと思いついたのはこのぐらい 嬉しい! 悲しい! 怖い! 面白い! 愛されてる! パニック! 助けて! 気持ちいい! おヴェーー! って喜怒哀楽の感情 のどれか1つでも爆発すれば 泣けるもんよね (後半ゴリ押し) もしも全部の感情が 全部爆発できる映画があったら最高だね (頭が爆発👍 観たあとは精神錯乱してそう👍 良い意味で 良い意味で精神錯乱? 自分で何言ってるって思ったわ) これこそ魂に響いた映画でした👍 (Vol.3の完成を待っています!) 追記 (また長文で失礼…) よくよく考えたら ホント奇跡的な映画よね だってジャスティス・リーグが スナイダーカットで当時公開されてたら これ ないわけだもんね… まぁできちゃったもんはしょうがない (どんな考えだ) この映画があるって事実だけがそこにありますから笑 でしかも泣いてしまいました👍 今のところのDCEUは 「ワンダーウーマン」が一番良い出来です👍 DCの最高傑作は「ジョーカー」です (あれこそやっぱ魂に響いた人いたはず 強烈な…映画体験やったな) 「ワンダーウーマン1984」も あの姿じゃ無かったわけだもんな…本来 ワンダーウーマン1984に関しては あれはリチャード・ドナー (スーパーマン、グーニーズ) の80年の映画が現代に蘇った!って感じで 意外とワクワクしました (製作スピルバーグみたいな笑) あれはあれで全編楽しめました👍 (150分もあったけど全く飽きずに (テンポ早かった)) あれは音楽ハンス・ジマーだったし👍 (もうヒーロー映画の音楽やらないって 宣言してたのに笑) で劇中なぜか ジョン・マーフィーの 「Adagio in D Minor」(Sunshine) って曲が流れたので (キック・アスでも流れたかな) ↓ https://youtu.be/MGbC730C4BA でそのジョン・マーフィーが 今作のザ・スーサイド・スクワッドで 久々に 映画音楽担当してるんですよね この繋がりは個人的に好きな話で笑 ジェームズ・ガン監督で ジョン・マーフィーなんだから 感動するに決まってる ってちょっと期待してたら ちゃんと泣かせてくれたのがビックリでした笑 https://youtu.be/kgCAKP5H8cs (…ムムコピペ出来ないすまない… Ratismって曲ですね これは元気になります👍 ジョン・マーフィーの壮大さと ジェームズ・ガンの初期作品にもあった (スーパー!みたいな) ロックなギターがマッチしてて)
てっぺい
4.0
【格差映画】 悪党集結を謳うも、悪党内の活躍の差が激しい格差映画笑。そんな意表を突く脚本に終始笑いっぱなしだし、ハーレイ・クインを愛でるに十分なピカイチの活躍ぶり。見終わると、楽しい映画を見た時の純粋な高揚感に包まれる。 ◆トリビア ○半分サメで半分人間のキング・シャーク。その声をシルヴェスター・スタローンが担当した。(https://news.mynavi.jp/article/20210812-1945126/) ○ イタチのウィーゼルは、ジェームズ・ガン監督の実弟のショーン・ガンが演じた。(https://news.yahoo.co.jp/articles/a17b90fead9a2a6336507e7cfb94fcd6b8e28a6f) ○イドリス・エルバは元々、今作はスケジュールの都合で離脱したウィル・スミスに代わってキャスティングされたが、ワーナー・ブラザースとジェームズ・ガン監督は、新しいキャラクターを与え、スミスがシリーズに戻ってこれるようにした。(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ザ・スーサイド・スクワッド_“極”悪党、集結) ○ 劇中、ビーチでの戦闘シーンは、ジョージア州アトランタのスタジオ敷地内に屋外セットを作った。サッカー場が6つは余裕で入るほどの規模で、砂浜から波まで、本物さながらの浜辺を一から作った。(https://www.cinematoday.jp/news/N0125275) ○水の中の撮影では、衣装が重くなり溺れかけた者もいた笑(https://news.yahoo.co.jp/articles/a17b90fead9a2a6336507e7cfb94fcd6b8e28a6f) ◆概要 「DCエクステンデッド・ユニバース」(DCEU)の10作品目で、前作「スーサイド・スクワッド」の別監督によるリメイク作品。 監督・脚本:「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズ ジェームズ・ガン 出演:「スキャンダル」マーゴット・ロビー、「ワイルド・スピード スーパー・コンボ」イドリス・エルバ、「ワイルド・スピード ジェットブレイク」ジョン・シナ、「スーサイド・スクワッド」ジョエル・キナマン、シルベスター・スタローン(キング・シャーク役) ◆ストーリー ジョーカーと別れてますますクレイジーになったハーレイ・クインを筆頭に、強烈な個性をもった悪党たちが、減刑と引き換えに、危険な独裁国家から世界を救うという決死のミッションに挑む。 ◆ ◆以下ネタバレレビュー ◆ ◆冒頭 島に降り立つや即溺死のヴィーゼル笑、飛ばした手が活躍しないTDK笑、逃げ出してしまうサバント笑、大事なとこを言えず息絶えるジャベリン笑、そしていともあっさり壊滅していくスクワッドチーム。冒頭の力の抜きっぷりと意表のつき方で、この映画はきっと外さないという確信が生まれる。 ◆格差 その確信のまま、飛び降りても弾の蜂の巣にされても不死身のナナウエ、隠キャでも最後まで活躍するクリル(最期は儚い)、意外にも最強のラットキャッチャー2(というかラット達)、その笑わせながらの活躍っぷりがいい。そしてなんと言ってもハーレイ・クインの活躍ぶり。体を重ねたお相手でも撃ってしまうサイコさと、お花が舞ってしまう脱獄アクションでテンション爆上がり。ラストのトドメの一発も含め、単独主人公の「ハーレイクインの華麗なる覚醒」以上に彼女の活躍を愛でるに十分な映画だと言える。悪党14人が集結する前情報から、どんな情報過多な満腹映画になるのかと思いきや、その活躍に格差をつけてキャラを絞るとはさすが笑。 ◆笑い “多分ミッションは分かってる”と不思議なキャラのまま、冒頭で即溺死してしまうウィーゼル笑(結果生きてたけど)。本を逆さに読んでるし、ビルから飛び降りても生きてるし、蜂の巣にされても死なない不死身さに笑えたナナウエ。クリルママなんて最後巨大化してそしてだいぶキモいという自由さ笑。脚本家がニヤニヤしながら本を書いたイメージが沸くし、見終わった後でどのシーンが笑えたか言い合う楽しさがある。 ◆笑いの意図 脚本・監督のジェームズ・ガンが「変なアイディアはいろいろ浮かぶが、そこに“娯楽性があるか”そして“ストーリーに役立つか”、その両方がなければ採用しない。」(https://spice.eplus.jp/articles/291250)と語っている。真面目に考えれば、ウィーゼルは映画の頭とお尻で映画のポップさを輪郭化できているし、無敵のナナウエでも全く歯が立たないスターロには、構成的に絶望感が出たと思う。本作は、おバカ映画であればあるほど、よく練られているといういい例なのかもしれない。
SGK03
2.5
前作が良かっただけに、コミックコメディに傾倒した本作は少しガッカリ。楽しい都合の良い展開とユーモアのあるセリフが好きです。肩の力を抜いて漫画を読む感覚で楽しめました。
Till
5.0
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズで知られるジェームズ・ガンが監督・脚本を務めたヒーロー・アクション映画。 本作はまさに【A級B級映画】とでも言うべき作品で、A級の莫大な製作費をかけておきながら、やってることは完全にB級映画のそれ。ジェームズ・ガンは元々トロマ・エンターテインメントというB級映画ばっかり撮ってる映画会社でキャリアをスタートさせたということもあって、本作ではそこで培ったB級魂を存分に披露してくれている。ゴア描写もなかなかのもので、なぜか劇場で小学生くらいの女の子を見かけたのだが、子供には絶対見せられないレベル(そもそもR15指定なんですけど)。そのほか、「うそでしょ」っていうくらいのバカバカしい展開や笑っていいのかどうか危ういラインの不謹慎ギャグなど、ホントにふざけまくっているんだけど、実は「アメリカ風刺」というポリティカルなメッセージも含まれていたり、終盤ではちゃんと泣かせる演出まで用意されていたりもする。これだけ色んな要素をぶち込んでいるのに映画として綺麗にまとまっているのは、おそらく脚本が相当よくできているからなのだろう。 また、「“極”悪党、集結」なんて副題がつけられているが、本作のメインキャラクターたちは正直【極悪党】というよりかは社会からの【はみ出し者】として位置づけられている。特に、殺人マシーンとして育てられたブラッドスポート、父親とホームレス生活をしていたラットキャッチャー2、母親に対してトラウマを抱えているポルカドットマン、この3人に関しては、一応犯罪者ではあるのだが同情してしまう面もある。そんな世間から爪弾きにされた彼らが、最初はいがみ合いながらも絆を深め、助け合い、徐々に「疑似家族化」していく姿を見るとやはり胸が熱くなる(デヴィッド・エアー版はここが甘かった)。そして、クライマックスの戦闘シーンではそれぞれのバックグラウンドを絶妙にリンクさせることで、本作をただのおバカヒーロー映画ではなく、一級の感動作へと昇華させているのはもう見事としか言いようがない。一部で「泣ける」という声があるのは事前に知っていたのだが、まさかここまで涙腺を刺激してくるとは思ってもみなかった。 確かに結局は主人公たちをただの善人として描いているので、「ヴィランの美学」みたいなのは正直感じられないかもしれない。でもこれはもう仕方ないと思う。やはりヴィランがヴィランとしての魅力を発揮するのは、「アベンジャーズ」に対する「サノス」や「バットマン」に対する「ジョーカー」というように、主人公側が絶対的な善、そしてヴィランをその対極の絶対的な悪として位置づけた場合でしかあり得ないのだろう。本作のようにヴィラン(しかも同情の余地がある)を主人公側に配置した時点で彼らがヒーロー化してしまうのは避けられない。だから本作を観るときは、一旦この副題を忘れて、彼らのことを【極悪党】ではなく、先述したように【はみ出し者】とか【社会の底辺】として認識しておいて頂きたい。 最高にイケてる奴らの集団である『アベンジャーズ』や『ジャスティス・リーグ』もいいけど、今となってはこの最低のポンコツ集団『ザ・スーサイド・スクワッド』の方に愛着を抱かずにはいられない。MCUやDCEUではクロスオーバーするのが当たり前だが、今回ばかりはしなくていいような気もする。特に「ジャスティス・リーグVSザ・スーサイド・スクワッド」とかはやめてほしい(ないと思うけど)。あんなに愛くるしいキング・シャークがスーパーマンやバットマンにボコボコにされる姿なんて見たくないですね。
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