Jenny3.5GMのGTOの開発に関わり、あのバック・トゥ・ザ・フューチャーのタイムマシン"デロリアン"の生みの親でもある、天才エンジニアのジョン・デロリアンに纏わる実話です。 デロリアン(リー・ペイス)の隣家に引っ越してくるFBIの情報屋ジムを演じるのが、最近AppleTV+のテッドラッソが好調なジェイソン・サダイキス。良い奴なのか悪い奴なのかよく分からない、信用出来ない男ジムを好演しています。 ストーリー自体は1980年から90年代に流行った様なアンダーカバー物ですが、それをジェイソン・サダイキスとリー・ペイスが面白可笑しくやりたい放題、、、もとい、新しい演出で観客を楽しませてくれる一本です。(デロリアン氏ご本人は2005年に他界されているので、まあ多少盛ったところで怒られないでしょうし、、。) リー・ペイスが時折見せるあの真顔を見る度に、「これはシリアスな実話物ではなく、コメディなんだ!」と気づかされる訳ですが、ラストもそれを裏切りません。 コリン・ストールやジャスティン・バーサも出ていてキャストがとても豪華! そして驚きなのが、『ザ・ボーイズ』のエリン・モリアーティが何故か本作で無意味に脱いでいます。笑 映画批評集積サイトのRotten Tomatoes批評家支持率は63%。妥当ですね、、。좋아요1댓글0
take get1.0🚘あらすじ🚘 1977年、カリフォルニア。 パイロットのジム・ホフマンは ドラッグの密輸をはたらき、 FBIに拘束されてしまう。 情報提供者になることを 交換条件に告訴を逃れたジムは 家族で新居に引っ越し、 近所の豪邸に住む ジョン・デロリアンと知り合う。 FBIから薬物犯罪組織の 大物モーガンの情報を 求められた事務は、ジョンを 標的にしたおとり作戦を FBIに持ち掛ける。 😐感想😐 これ、実話なんですね… 観なくてもよかった…かな?좋아요1댓글0
wishgiver3.0原題の"Driven"のとおり、ジョン・デロリアンではなく隣人の麻薬密売パイロット、ジム・ホフマンの話ですが、80年代のアメリカと音楽がゴキゲンな作品でした。 ♢♢♢ ストーリーがわかりにくく、せっかくの題材の見せ方がもったいない感じですが、キャストの熱演はなかなか。 『ザ・ボーイズ』のスターライト役エリン・モリアーティ(『ブラッド・ファーザー』も良かった)の体当たりの熱演が笑えます。 (2020.1.1@シネ・リーブル梅田)좋아요1댓글0
むら4.0天才故の孤独と孤高を、凡人(主人公)から描いた作品です。 話もスリリングで、だれることなくラストまで一気に観れました😁 経営がうまくいかずヤバい金策に乗り出してしまったデロリアンさんですが、主人公に初めて会ったときの"僕の考える最強の車"トークや、最後のドライブ中に語る将来の夢などから、ただ純粋に自分の夢を追いかけたかっただけなんだということが伝わってきます😌 ラストシーン、カフェでのやり取りはめちゃくちゃクールでカッコいいけど、映画ファンは少しだけニヤッとできます😁やっぱりデロリアンはああでないとね🔧가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
masatoku4.0デロリアンの映画なので、デロリアン(人)は出てくるけどデロリアン(車)はあんまり出てこないぞ。DMC設立から麻薬所持でデロリアンが逮捕・起訴されるまでの物語…なんだけど、狂言回し役の運び屋ジムの小人物っぷりがいっそ清々しくて良い(あとFBIの担当官が良い…カツラとかが…)。全体に緊張感あるんだけど、テンポよく弛まず観られた。これが単館なのは惜しい。デロリアンという人物に興味なくても面白い。良作。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
Jenny
3.5
GMのGTOの開発に関わり、あのバック・トゥ・ザ・フューチャーのタイムマシン"デロリアン"の生みの親でもある、天才エンジニアのジョン・デロリアンに纏わる実話です。 デロリアン(リー・ペイス)の隣家に引っ越してくるFBIの情報屋ジムを演じるのが、最近AppleTV+のテッドラッソが好調なジェイソン・サダイキス。良い奴なのか悪い奴なのかよく分からない、信用出来ない男ジムを好演しています。 ストーリー自体は1980年から90年代に流行った様なアンダーカバー物ですが、それをジェイソン・サダイキスとリー・ペイスが面白可笑しくやりたい放題、、、もとい、新しい演出で観客を楽しませてくれる一本です。(デロリアン氏ご本人は2005年に他界されているので、まあ多少盛ったところで怒られないでしょうし、、。) リー・ペイスが時折見せるあの真顔を見る度に、「これはシリアスな実話物ではなく、コメディなんだ!」と気づかされる訳ですが、ラストもそれを裏切りません。 コリン・ストールやジャスティン・バーサも出ていてキャストがとても豪華! そして驚きなのが、『ザ・ボーイズ』のエリン・モリアーティが何故か本作で無意味に脱いでいます。笑 映画批評集積サイトのRotten Tomatoes批評家支持率は63%。妥当ですね、、。
take get
1.0
🚘あらすじ🚘 1977年、カリフォルニア。 パイロットのジム・ホフマンは ドラッグの密輸をはたらき、 FBIに拘束されてしまう。 情報提供者になることを 交換条件に告訴を逃れたジムは 家族で新居に引っ越し、 近所の豪邸に住む ジョン・デロリアンと知り合う。 FBIから薬物犯罪組織の 大物モーガンの情報を 求められた事務は、ジョンを 標的にしたおとり作戦を FBIに持ち掛ける。 😐感想😐 これ、実話なんですね… 観なくてもよかった…かな?
wishgiver
3.0
原題の"Driven"のとおり、ジョン・デロリアンではなく隣人の麻薬密売パイロット、ジム・ホフマンの話ですが、80年代のアメリカと音楽がゴキゲンな作品でした。 ♢♢♢ ストーリーがわかりにくく、せっかくの題材の見せ方がもったいない感じですが、キャストの熱演はなかなか。 『ザ・ボーイズ』のスターライト役エリン・モリアーティ(『ブラッド・ファーザー』も良かった)の体当たりの熱演が笑えます。 (2020.1.1@シネ・リーブル梅田)
ひでP
2.5
Amazonプライムビデオ。
むら
4.0
天才故の孤独と孤高を、凡人(主人公)から描いた作品です。 話もスリリングで、だれることなくラストまで一気に観れました😁 経営がうまくいかずヤバい金策に乗り出してしまったデロリアンさんですが、主人公に初めて会ったときの"僕の考える最強の車"トークや、最後のドライブ中に語る将来の夢などから、ただ純粋に自分の夢を追いかけたかっただけなんだということが伝わってきます😌 ラストシーン、カフェでのやり取りはめちゃくちゃクールでカッコいいけど、映画ファンは少しだけニヤッとできます😁やっぱりデロリアンはああでないとね🔧
masatoku
4.0
デロリアンの映画なので、デロリアン(人)は出てくるけどデロリアン(車)はあんまり出てこないぞ。DMC設立から麻薬所持でデロリアンが逮捕・起訴されるまでの物語…なんだけど、狂言回し役の運び屋ジムの小人物っぷりがいっそ清々しくて良い(あとFBIの担当官が良い…カツラとかが…)。全体に緊張感あるんだけど、テンポよく弛まず観られた。これが単館なのは惜しい。デロリアンという人物に興味なくても面白い。良作。
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