더 킬러: 죽어도 되는 아이
더 킬러: 죽어도 되는 아이
2021 · 액션 · 한국
1시간 34분
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평화를 위해 다시 시작된 킬러 본능! 은퇴 후 성공적인 재테크로 호화롭게 생활하는 전설의 킬러 `의강`이 제멋대로 행동하는 여고생 `윤지`를 떠맡게 된다. 단기간 보호자 역할만 하면 될 거라고 가볍게 여긴 순간 `윤지`가 납치되는 사건이 일어나는데… “걔는 다치면 안 되는 아이야” 애써 잠재운 `의강`의 본능이 깨어난다!
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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ユウ
4.0
マイリストから鑑賞。主人公が格好良く、無双アクションをする、韓国のジョン・ウイック。ノールックキルが良かった。上映時間が約90分、テンポが良く、伏線も効いていて、おまけにエンドロールにメイキング映像がある面白い作品だった。
しまとも
3.0
WOWOW鑑賞。 「THE KILLER/暗殺者」 無敵の元殺し屋の嫁が嫁の友達と旅行に行く。元殺し屋が嫁の友達の娘を預かるけど、なぜか娘が狙われる。そこからこの殺し屋が娘を助けるために戦う。これが強いのなんので、全く危なげない。ちょっと刺されても全く無表情。それ以降、全く無双。金髪のオッさんが強そうに出てくるけど、全然歯が立たない。倒した相手にはトドメ刺して、さらに目視でしっかり確認してるし、コイツは何者なん?ラストなんて完全にイカれてるし。強さが突き抜けすぎて、ある意味爽快なストーリーやけど、これで良しとする世の中になってしまったのか?
Akio Shioda
4.5
ジョンウィックとイコライザーとファブルの良いとこ取りもいいとこ アジョシのアップデート なんも気にする事もなく、スタイリッシュに遂行する 魅せ方も特に言う事も無く 96分で終わる あまりにもあっさりしているけど、たまに食べたくなる王道の最強お菓子 なんにも文句もなく、何故人気にならないのか知りたいくらい タイトルがよくないのかな… とりあえず、続編を頼む
my life
4.0
ここんとこ、90年代~2000年代の香港映画ばかり観ていたもので、無性に韓国映画を観たくなる。韓国映画って同じアジア映画でも、ちょっと趣向が違うテイストなのが魅力かな。 そんな、久々の韓国映画だが何かと期待に応えてくれそうな「THE KILLER/暗殺者」を初鑑賞してみた。モチのロンで何も知らへんけど、ジャケとタイトルのインスピレーションのみを信じてみたい。 監督はチェ・ジェフン。うぅん、誰なのか分かりまへん。主演はチャン・ヒョク。韓国映画に、まだまだ疎いものでこちらもピンと来ていない。出演作品では「火山高」「英語完全征服」「僕の彼女を紹介します」だけは観ていたが全く思い出せないのである。 どうやら、元殺し屋と言う設定みたい。内容もさっぱり分からぬ予備知識ゼロやけど、そう難しい話では無いのでオープニングからグイグイ引き寄せられてしまう。 3週間預かった、妻の友人の娘。頼まれた男は元殺し屋。まぁ、この設定ならば何もトラブルが起こらへん確率の方が少ないかな。いやでも、3週間を規則正しい生活するだけでは映画にならへんし。 ともかく、元殺し屋と言うスタイルやけど、めっちゃ強く頭もキレる。そんな、前髪を少し垂らしたチャン・ヒョクの魅力に尽きる映画だと思える。 キーアイテムはホットコーヒーかな。実は何を飲んでいるのか分からないが、勝手にホットコーヒーだと思っている。しかも、似合いそうなブラックをイメージ。殺しの現場にまで持参する余裕と、こだわりは良き。何気にトールサイズの時もあったので少し驚いたけど。 ストーリー的には割りとシンプル路線。だけど、少し伏線も張っていたりして楽しめる。それに何よりテンポがいいんやよね。よくある香港映画のような中弛み感が無い。とまぁ、香港映画はソレも含めての楽しみ方がある訳やけど。 ともかく、クライム具合も優秀でアクションシーンも素晴らしい。シンプルかつ魅せる殺し屋の存在感ちゅう感じかな。それに、スタイリッシュ。日本とも香港とも違う、韓国映画の雰囲気は感じ取れたと思う今日この頃。
ソミン
3.5
【🌟3.9】 邦題「THE KILLER /暗殺者」
uboshito
3.5
「THE KILLER/暗殺者」(韓国映画):こんなに面白いのに、なんでWATCHAにジャケ写がないの…。人を殺しまくる映画だけど、チャン・ヒョクが絶句するほどカッコ良すぎて、もうその存在自体にリアリティがないので、映画の内容も完全にフィクションとして見ていられるという、非常にうまい効果を醸している。韓国映画では珍しいエンクレの映像も、制作陣が「本作はフィクションですよ」と強く念押ししながら、エンタメ作品であることを徹底していたのだと思う。 レビューに書かれている、韓国版ジョン・ウィックとは見事なたとえだなと思う。まさにその 通りだけど、全然パクリとかは思わなかった。むしろ、これは日本でできる監督・俳優がいないだろうな、って思いながら見ていた。「清掃(処理)人」を出せば日本でも作品としては成立するとは思うけど、40過ぎてこれだけのアクションができる人がそうはいないでしょ。鈴木亮平とかでは殺し屋に見えないしねぇ。年齢若くなるけど佐藤健あたりかな…まあいいや。とにかくサクッと見れてパァッと忘れるけど見ている間は楽しめる。こういう映画は貴重だと思う。 ただ、あの娘、ユンジが「足手まといだ」と言われて家にいたはずなのにいつの間にか拉致られて船に乗せられそうになっているのがよくわからなくて…拉致のシーンとかはなかったはずだし、それ以外にも彼女がさらわれていることがセリフなどでも説明があったのかどうか、こちらの見落としなのか編集のミスなのか…? もう一度見ないといけないかもしれない。面白いから普通にもう一回観れると思う。
ばん
3.0
THE KILLER/暗殺者 アクションもりもり。スタイリッシュなアクションに惚れ惚れする。キレイに殺しまくっていく姿がプロフェッショナルを感じさせる。前髪がめっちゃ気になった。
アメンポトフ13世
3.5
人間離れした凄まじい戦闘力を持つ元暗殺者が妻の頼みで子供を預かった事から起こるトラブルを描いたアクションスリラーです。 原題にもあるテーマになるほどと思う一方で、なら矛盾しているのでは?と思うところがあったのと、この映画の一番の売りであろうガン=カタ的なハイスピードアクション(見事でした)を含め、使い古されたジャンルであるだけにどこかで…という既視感を感じなくはなですが、本業を引退した後である主人公の適当な性格がかなり魅力的だったので「普段はだらけてるけど、殺し合いでは人が変わる」という所をもっと中心にして描いた方が良かったんじゃないかなと(そしたら今度はイコライザーやサカモトデイズと被る気がしますがw)。 先述の様に主人公のキャラクタが魅力的だったので続編があれば観たいです。
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