Deo4.0【プロローグだけで、映画6本分くらいの超大作】 話が壮大すぎる… シーズン1は全てプロローグです笑 そして、終わり方に衝撃! 数話見て、続きが気になり一気見しました。 映像も綺麗で、戦いもカッコいい。 主人公が誰かわからないくらい 主人公にフォーカスしない珍しいアニメ。 登場人物それぞれの生き様が、カッコ良い 男性で有れば、生き様への没入感はすごいと思う。 ただし、主人公は心が成長せずずっと子供です。 それも合わさり、この絡んでいかない感じが ストーリーを引き立てているとも思う。 がむしゃらに生きていく少年時代は無事完結のよう。 シーズン2が2023年より始まるらしく楽しみです。좋아요9댓글0
plus8454.5北欧ヴァイキングの話大好き! 無茶苦茶で絶対仲良くなれない人達だとは思うんだけど…信仰する神々&死にざまが素敵! そしてやはりキリスト教は嫌いだわー(笑) アシェラッド、トルケル、トルフィンみんな魅力的でまるで自分がいちヴァイキング(手下)でこれを目の当たりにしているかのようにこの世界に没頭してしまう! デーン人、アングル人、サクソン人 この辺の世界史知りつつ ヒストリーチャンネルのヴァイキングスを平行して見ると面白さが倍になる( ´∀`)좋아요8댓글0
hanako3.52025/2/19 史実ベースの硬派なアニメ。舞台は11世紀初頭の北欧やイングランド。当時世界を席巻していたヴァイキングたちの生き様を描いた歴史モノ。大変血生臭いです…。無抵抗の人々もどんどん殺されるので最初観てるのが結構しんどかった。 ◆ Season1の24話の中でも中だるみがあって、かなりダラダラ観てました。でも気付けばその中だるみにも意味があったように感じた。「果てしない殺し合いの先には何もない」ということを、敢えて多くの話数を掛けて描いているのかなって。(もうね、殺戮がマンネリ化するんですよ。笑) 24話のタイトルが「END OF PROLOGUE」。これ壮大な序章だったのね、とそこで腹落ち。 ◆ ◆ ◆ ◆【ネタバレあり】 ◆ ◆ ◆ アシェラッドの最期のセリフがよかった。「いつまでもこんなクソくだらねぇところに引っ掛かってねえで。ずっと先へ…トールズの行った世界のその先へ、トールズの子のお前が行け。それがお前の本当の戦いだ。本当の戦士になれ、トールズの子…」 トルフィンへの哀れみと愛、トールズに対する敬意がずっとアシェラッドの中にはあったんだなって。思えば、トールズと過ごした時間より、アシェラッドと過ごした時間の方が長くなってしまうくらい、トルフィンは本当に必死に生きてきたものね。 ◆ トールズの遺した短刀にトルフィンの数奇な半生が映り、そしてこれからトルフィンが出会うであろう人々を俯瞰するようなカメラワークで世界の広さを感じ、Season2への期待値がとても上がった! 怒りと憎しみに囚われていたトルフィンのこれからが楽しみ。そして、同い年で国王として立ち上がったクヌートが今後どうやってのし上がっていくのかも楽しみ。좋아요6댓글0
眠る山猫屋
4.5
一気観。あんなに可愛かったトルフィンが目つき悪くなってしまって。アシュラッドやクヌートの歩く茨の道 。希望は無いが、ひたすら前に進む男たち。圧倒的だった。
Deo
4.0
【プロローグだけで、映画6本分くらいの超大作】 話が壮大すぎる… シーズン1は全てプロローグです笑 そして、終わり方に衝撃! 数話見て、続きが気になり一気見しました。 映像も綺麗で、戦いもカッコいい。 主人公が誰かわからないくらい 主人公にフォーカスしない珍しいアニメ。 登場人物それぞれの生き様が、カッコ良い 男性で有れば、生き様への没入感はすごいと思う。 ただし、主人公は心が成長せずずっと子供です。 それも合わさり、この絡んでいかない感じが ストーリーを引き立てているとも思う。 がむしゃらに生きていく少年時代は無事完結のよう。 シーズン2が2023年より始まるらしく楽しみです。
しゅーと
3.5
史実に基づいたストーリーは面白いし続きが気になるが、24話通して主人公が全く成長していないのが気になる。
plus845
4.5
北欧ヴァイキングの話大好き! 無茶苦茶で絶対仲良くなれない人達だとは思うんだけど…信仰する神々&死にざまが素敵! そしてやはりキリスト教は嫌いだわー(笑) アシェラッド、トルケル、トルフィンみんな魅力的でまるで自分がいちヴァイキング(手下)でこれを目の当たりにしているかのようにこの世界に没頭してしまう! デーン人、アングル人、サクソン人 この辺の世界史知りつつ ヒストリーチャンネルのヴァイキングスを平行して見ると面白さが倍になる( ´∀`)
邊見 猛
5.0
스포일러가 있어요!!
hanako
3.5
2025/2/19 史実ベースの硬派なアニメ。舞台は11世紀初頭の北欧やイングランド。当時世界を席巻していたヴァイキングたちの生き様を描いた歴史モノ。大変血生臭いです…。無抵抗の人々もどんどん殺されるので最初観てるのが結構しんどかった。 ◆ Season1の24話の中でも中だるみがあって、かなりダラダラ観てました。でも気付けばその中だるみにも意味があったように感じた。「果てしない殺し合いの先には何もない」ということを、敢えて多くの話数を掛けて描いているのかなって。(もうね、殺戮がマンネリ化するんですよ。笑) 24話のタイトルが「END OF PROLOGUE」。これ壮大な序章だったのね、とそこで腹落ち。 ◆ ◆ ◆ ◆【ネタバレあり】 ◆ ◆ ◆ アシェラッドの最期のセリフがよかった。「いつまでもこんなクソくだらねぇところに引っ掛かってねえで。ずっと先へ…トールズの行った世界のその先へ、トールズの子のお前が行け。それがお前の本当の戦いだ。本当の戦士になれ、トールズの子…」 トルフィンへの哀れみと愛、トールズに対する敬意がずっとアシェラッドの中にはあったんだなって。思えば、トールズと過ごした時間より、アシェラッドと過ごした時間の方が長くなってしまうくらい、トルフィンは本当に必死に生きてきたものね。 ◆ トールズの遺した短刀にトルフィンの数奇な半生が映り、そしてこれからトルフィンが出会うであろう人々を俯瞰するようなカメラワークで世界の広さを感じ、Season2への期待値がとても上がった! 怒りと憎しみに囚われていたトルフィンのこれからが楽しみ。そして、同い年で国王として立ち上がったクヌートが今後どうやってのし上がっていくのかも楽しみ。
むささび
3.0
스포일러가 있어요!!
川野誠也
3.5
近年稀に見る大河ドラマみたいな硬派な内容 傑作だと思うが、あまり騒がれてないところをみると 硬派すぎて時代に合わないのかもな テーマもストーリーも重い
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