Gundam Wing: The Movie - Endless Waltz



After Colony 196, Treize Kushrenada is dead and the 5 young soldiers known as the Gundam pilots have brought peace between Earth and the Colonies through Operation Meteor. Now they move on with their lives and their Gundams are being disposed of in the sun, never needed again. Or do they? Meet Marimaia Kushrenada, the long lost daughter of Treize. Manipulated by her grandfather Dekim, she plans to take over earth and bring it back to war with the true Operation Meteor. Relana Peacecraft gets kidnapped by her and the thought dead Barton organization and to top it off one of the Gundam pilots is fighting by their side. Now their only hope of bringing peace back is on its way to the sun. Who is the traitor? What was the true intention of Operation Meteor Will they get their Gundams in time for one last battle? Will there finally be peace?
🌙 月明かりの下、刃は愛を知る
「藍雲記~月下の刃は愛を抱いて~」都度課金開始✨
🌙 月明かりの下、刃は愛を知る
「藍雲記~月下の刃は愛を抱いて~」都度課金開始✨
へちょび
4.0
This may contain spoiler!!
椎憐
5.0
アニメや映画を好きになったきっかけの作品。 デュオとリリーナが大好き。 アニメシリーズもこの映画もブルーレイ揃えて何度見たか分からないくらい見てる。 ウイングゼロカスタムほんとかっこいい。 翼は反則やろ。 ヒイロの名ゼリフは当時小学生だった私の中で一時的に大ブレイクしていた(だが使う場面はなかった)
satou-san
3.0
デュオの立ち位置が相変わらず不憫、TVシリーズから急にモデルチェンジしたゼロカスがカッコいい
ゆうえん
5.0
文句なしのガンダム作品。 ゼロカスタムが美しすぎてもっと長めに登場回数とかシーンとか増やして欲しかった。受け取ってからの余計なものが剥がれてゼロカス単体になって翼を広げるシーンとか本当に最高。 戦争を終わらせて平和への道を進み始めたのに、勝手にカリスマ指導者の本当の意思はこうですと騙って地球の支配者になろうとした者をガンダムパイロット達が防ごうとする話。 ヒイロとリリーナには本当に幸せになって欲しい。 まあなかなか幸せにはなれないって続編小説でなってるけどさぁ。
Shimabukuro
3.0
羽根うつくしい
maco
Watching
映画と名のつくものはとりあえず観てみよう、というスタンスなので、Wをまったく知らないまま突入。この人たちはかつては仲間だったのだろうか、という曖昧さで最後まで観てしまった。女性受けをねらった見目のいい男の子たちの群像劇のようだし、好きな気がするので本編を再放送していたら見たい。
あっつマン
5.0
A.C.195年、地球圏統一連合の支配に反目する一部のコロニー居住者による地下組織が「オペレーション・メテオ」を発動させる。それは流星に偽装した5機のモビルスーツ(MS)「ガンダム」をパイロットと共に地球に降下させ、破壊活動を行わせる。しかしこの作戦は「M作戦」の名で連合及びOZに察知されていた——。 テレビ版「新機動戦記ガンダムW」込みの評価。ガンダムシリーズはもとより、アニメの中で一番好きな作品。何回目の視聴なのか覚えてない。 イケメンキャラによる女性人気や、エキセントリックなキャラの行動・言動が注目されがちだが、本作の素晴らしさはそれだけではない。 9.11以降は、コードギアスや00、鉄血など、テロリストをテーマにしたアニメ作品が続々と作られたが、9.11以前に、巨大国家に対する、抑圧されたテロリスト像をいち早く表現している先見の明は、非常に素晴らしい(自爆システムなんて、いまはテレビに出せないだろう…)。 ガンダムWの5人の主人公たちは、ガンダムに乗って戦場では勝利するが、戦略レベルで負け続けるという描写も、主人公たちが抑圧されたテロリスト的な存在であることを表現できている。 また、無人兵器モビルドールに追いやられていく兵士たちは、AIの発達におののく現代人のようだ。 逆に、ヒロインのリリーナが提唱する「完全平和主義」は、9.11以降、すっかり説得力を失っている。 だが、本作「エンドレスワルツ」で完全平和主義の提唱ではなく、「いま大切なのは主義や主張ではなく、平和を願う心です」とリリーナが発言するシーンは、ピースクラクト家ではなく、ドーリアンの姓を選んだ彼女らしい成長の現れだと思うし、このセリフは、今の時代も含めて普遍的な意味合いを持つと思う。 セリフと言えば、ガンダムWはキレのあるセリフが多い。本作でも「あなたがたは、犬に振られる尻尾なのよ(尻尾を振る犬ですらない)」とか、「民主的に選ばれた割には優秀な方だ(大統領のこと)」とか、セリフがいちいちキレキレしてて、笑える。 この未来を予見したかのような「先見の明」は後の時代にならないと、分からない。いまだからこそ、評価出来る点だ。そして、そこまでしっかりと作り込まれていたことに、改めて驚愕する。 にしても、自爆システムや敵の軍事基地に飛行機(モビルスーツ輸送機)で突っ込むようなテロリスト的な主人公のアニメが、なぜアメリカで人気になったのか不思議で仕方ない…。 ✳︎ ✳︎ ✳︎ 環境テロと現代世界で起こっているテロは、当たり前のことだが別物だ。別のガンダム作品に出てくる組織「マフティー」は環境テロのグリンピースや、シーシャパードの発展系だと、個人的には思っている。
sic
3.0
地デジ放送観賞 TV版の後日談でオリジナル作品 TV観賞からかなりのブランクはあったが、徐々に理解 相変わらず〈ガンダム世界〉の敷居の高さが欠点となっている ガンダムに引き寄せられる、5人の若者とお姫様の葛藤を描いた群像劇 劇中で語られる[戦争をするより、平和を維持するほうが難しい]はガンダムシリーズの中核にあり、またしても紛争が勃発 一度はガンダムを投棄するが〈新たな勢力の脅威〉にバラバラになった若者が集結する 見どころは5人の若者の〈生き方の相違〉に面白さがあり、どういう経緯で〈統一〉されるかという展開にある 結局、コアファン向けなのが最大のマイナス
Please log in to see more comments!