Resident Evil: Welcome to Raccoon City
Resident Evil: Welcome to Raccoon City
2021 · Action/Horror/SF · Canada, Germany
1h 47m



Once the booming home of pharmaceutical giant Umbrella Corporation, Raccoon City is now a dying Midwestern town. The company’s exodus left the city a wasteland…with great evil brewing below the surface. When that evil is unleashed, the townspeople are forever…changed…and a small group of survivors must work together to uncover the truth behind Umbrella and make it through the night.
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くらっしゃあ
5.0
【マイ・4K UltraHD Blu-ray・コレクション】 ゲーム『バイオハザード』の【1】と 【2】を融合し、【サバイバルホラー】という元来のゲームコンセプトを見事に映像化した、ゲームの映画化のまさに理想形。 主要登場人物も、【1】のクリス・レッドフィールド、ジル・バレンタイン、アルバート・ウィスカー。【2】のレオン・S・ケネディ、クレア・レッドフィールドが勢揃い。 【6】の途中で脱落したが、かつてゲームにかなりハマっていた私にとっては、何とも言えない懐かしささえおぼえる大満足の逸品。 エイダ・ウォンが顔を出すラストは完全に【続編】匂わせ。 私としては是非とも続編を製作していただきたいところだが、まったくゲームを知らない観客の支持が得られるのだろうかと一抹、いや、まあまあの不安が拭えないのも確かだ。 【theater】
Elitsp0715
4.0
【ゲームへのリスペクト!色んなシーン盛り込んでくれてありがとう♪】 ラクーンシティで水質汚染が発覚、その街を開発していた製薬会社アンブレラ社は、この街から撤退。 しかし、汚染されていたのは水だけではなかった。住人は次々に身体の不調を訴える。 生まれ故郷の異変にかけつけたクレアは、兄で警察官のクリスの住むラクーンシティへと帰ってきたが、その道中、ヒッチハイクし乗り込んだトラックが人を轢いてしまう。しかし、轢いたはずの死体がその場から忽然と消えてしまう。 一方兄のクリスは、仲間が行方をくらませたラクーンシティの外れの森の中に建つスペンサー邸へとジル、ウェスカー達と共にやってきた。 しかしそこにいたのは、仲間を喰らう白衣を着た…ゾンビ 何かを隠しているウェスカーは、隠し通路を通って消えてしまう。 警察署に到着したクレアは、署長達と共にスペンサー邸へと繋がる通路へと向かうが、そこには、想像を絶する光景が広がっていた…… この街に何が起きているのか、 バイオハザード1作目、2作目を再現!! うわっ、懐かしい!! の連発♪ そしてあの……… ◯◯い ◯◯ まで、登場!? ____________________ 2022/01/30 なめてました…… 色んな意味でww そもそも、あんまり予告編を 見てなかったので、なんか原作に近い 作品なんやぁー ぐらいの気持ちで見ました。 ハンパないね!! 再現度が! もちろん、え、なんかオリジナルと違う… って思う人もいるかも知れませんが、 この短い映画の中で こんなにもたくさんの懐かしいシーンを そのカメラワークで よく再現しましたねぇー ってなりました! それと、、、 音響やばすぎる 正直怖かったです💦 はい、私ホラー大好きなんですが 怖いの苦手なんですww 耳全然塞ぎますよ 少し小さいシアターで鑑賞したので 音がもぉ ダイレクトというか 座席ふるえとるがなぁー って怖がってました それこそ、ミラ・ジョヴォヴィッチさん主演の映画はどこか全体的に明るくて、アクション要素全開の、痛快な感じでしたが、こっちはまさにゲームの世界そのものでした。 どこか陰鬱で、あのゾンビに囲まれた時の絶望感というか、弾切れた時の終焉感とかww まぁ…… ゲームプレイした事ないんですけどねww (実況動画でほぼ網羅してます。)
みゆ
3.5
ミラ姉さん主演、アンダーソン監督作品のバイオハザードとは違いゲームの世界観を比較的忠実に再現してるあたりゲームから入ったファンとしては嬉しい限りでした! ただキャスティングについては大きく改変されていて違和感が否めなかったかったですね。 特にレオンのポンコツぶりときたら…笑 クリスに関してもどこか女々しくて妹クレアの方が男まさりという設定に困惑。 そんな2人が今後作られるであろう続編の中でカッコよく成長していく事を願わずにはいられません。 賛否色々とありますが、 ゲームの世界へ放り込まれたようなドキドキ感と恐怖を感じられる映画でとても良かったと思います! 続編ではタイラントが見られるといいなぁ〜♡ 【劇場鑑賞作品】
へちょび
3.5
言わずと知れたバイオハザードシリーズの映画新章開幕! 原作ゲームは、子供の頃友達の家でちょっとプレイしたくらいの知識しかない私としては、なかなか楽しめる映画でした。今後の展開に期待です。 キャラクターや設定等は原作通りの展開もあればオリジナル展開もある様です。個人的には、良い塩梅で纏めてある印象ですが、ガチファンの方々の間では、やはり賛否両論ありそうですね。好みが分かれている点だと思います。その辺を考えると、原作をあまり知らない方が、一本の映画として素直に楽しめる作品かもしれません。 まず、ホラー映画として普通に怖いんですよね。ゾンビの造形なんかはリアルになりすぎていて本当に存在しているかの様ですし、人間が段々とゾンビになっていく過程なんかも描かれていて、リアル描写に拍車をかけています。 また、登場人物達は、町に突然ゾンビが現れる謎の事態に巻き込まれている訳で、サスペンスやパニックホラー映画であるとも言えます。そういった感じで、いろんなホラー要素が上手く組み合わせてあるので、なかなか飽きません。 しかし、アクションシーンについてはどうでしょうか。無駄に派手なアクションがなく、武骨に淡々と戦う感じはリアル寄りで良いと思います。ただ、その割りに緊張感がないんですよね。ゾンビが倒れたら即背中を向けるし、なんなら仲間同士良い雰囲気になって見つめ合ったり、抱き合ったりする訳ですよ(笑)。いやいや!相手はゾンビですよ!もうちょっと警戒しましょうよ! もちろん、最初はゾンビだって知らない訳ですからいいんですけどね。終盤までその調子なので、段々とシラケてきてしまいました。プロ感がないんですよ。 と、まぁそんなところもありますが、全体的には面白い映画だと思います。つまるところ、リアリティのレベルがたまに極端に下がるのが気になるものの、基本的にはリアル寄りで、いろいろ楽しく、そしてしっかり怖い良作です。シリーズファンでなくても全然イケると思いますので、いろんな方におすすめしたいと思います。
YuhraMagami
2.0
はっきり言って駄作です。全体的なホラーの要素は評価しますが、全キャラクターの設定が原作ゲームから乖離し過ぎてメチャクチャだし、レオンに至っては間抜けさが際立って持ち前の大胆不敵な性格が完全に崩壊しています。製作側は新たなキャラクター像を引き出したかったのかもしれませんが、ゲームシリーズが20年以上続いており、尚且つ固定化された設定に今更変更を加えてもファン層は受け入れ難いでしょう。 また、ストーリーも広く浅く纏めているので、全体的に話が分かりづらい。ゲームの設定を知らない人が観たら、ありきたりなゾンビ映画にしか見えないです。 今までのシリーズの様に深掘りしたり、次に繋がる謎を残すといった要素も薄く、見応えにも欠けています。 もし「バイオハザード」の映画を観るなら、前シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチ主演の映画を最初から観た方が遥かに良いです。
たっちゃん-半変人のお調子者-
3.5
僕は前のシリーズより好き。 アンブレラの陰謀やらなんやら、もう知ってるよ!という話をなんで終盤まで引っ張ってるの?とか、その場所であの爆発に巻き込まれたら確実に死んでるだろ!とか、カラスまでゾンビ化してるのに封じ込めなんて無理だろ!とか、あんな強そうなラスボスそんな簡単に死ぬのね…とか、色々ツッコミ所も多いし、中々盛り上がっていかない所が残念ではある。 でもゾンビそっちのけでただの嫁自慢と化していた前シリーズより、ゾンビちゃんと怖い感出てるし、主要キャラは全員活躍してるし、明らかに良かったと思う。負けてるのはアクションだけ笑 映画評価基準 この映画が好きか 6 没入感 7 脚本 6 映像 7 キャスト 9 感情移入度 8 音楽 6 余韻 7 おすすめ度 6 何度も観たくなるか 6 計68点
しまとも
2.0
ミラ・ジョボビッチ版が完結して再出発のはずが、ものの見事に大失敗。真面目に作る気がなかったのか酷すぎるストーリー展開と演出。ゲームで見たことあるシーンが所々にあるけど、原作に対するリスペクトは微塵もない。初っ端にSONYロゴが出たから、ある程度のクオリティーはあると思ってたけど、これはアカンやろ。レオン・ケネディが完全にポンコツ扱いなのが笑える。
Masatoshi
3.0
『海底47m』のヨハネス・ロバーツ監督、ゲーム『バイオハザード』ファンだそうです。確かに随所で、1、2のゲーム展開や場面が挿入されていましたが、とにかくライト、乗りがポップで明るく軽いです。見かけだけはそれらしいですが、ゲームの魂と言うかドキドキするマインドはすっかり抜け落ちている印象でした。ゲームの登場人物でももう少し真剣な表情だったと思います。 ゲームの実写化って、アニメの実写化と同じようにむつかしいものですね。まぁ、レオンか悲しいくらいポンコツで、クリスもゴリゴリのサバイバーでないし、ジル・バレンタインに至ってはくねくねヘアーのラテン系の撃ちたがり。クレアはリーダーシップありすぎ強すぎ勇気ありすぎ。みなさん、何だかゲームのキャラから相当乖離している感じ。ウェスカーちょっと大人の雰囲気がなく少し、こちらも軽い、と言うか、ホント、誰も彼も若くて軽すぎて、とてもこの作品を手放しで面白かったとは言えない。 ま、長年のゲームファンのよしみて3点と評価します。ラストの映像でなにやら次回作もありそうですが、この先、このメンバーのノリでバイオハザードは観るつもりはありませんね。 百均のおもちゃ売り場で売っている発泡スチロールとプラスチックを使ったすぐ壊れそうなグライダー、そんな作品でした。
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