Shōgun
Shōgun
2024 · Disney+ · Adventure/Drama/History/War/TV Series
United States


In 17th century Japan, shipwrecked British sailor John Blackthorne rises from outsider to samurai, while being used as a pawn in Japanese leader Toranaga's struggle to reach the top of the ruling chain.
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masaru
5.0
漫画史が大友克洋以前以後で語られるように 日本を舞台にした映像作品においては SHOGUNが分岐点だったと語られるのは 間違いないレベルのとんでもないドラマ エミー賞無冠は流石に嘘だし無理だし 無視できないはず 真田さんが 長年ハリウッドで活躍してプロデューサーとして発言権を得るくらいの位置にまで登り詰めたからこその本作 重みが違う 西岡徳馬は鬼渋いし 二階堂ふみは超怖いし 浅野忠信はバブみが強かった とにかく 言語のまま鑑賞できるのは日本人だけにございまするぞ! 24.9.16 追記 エミー賞 史上最多18部門受賞おめでとうございます!
Masatoshi
4.5
最初は『どうする家康』にこれが本物の大河だと言おうと思っていましたが、このドラマを観ていると、比較とか馬鹿馬鹿しく、いわゆる歯牙にもかけるべきではないと感じ、その印象は封印しました。 この作品は、徳川家康とその関係者の生き様に感銘を受けた小説家ジェームス・クラベルが著作したフィクションです。しかし、日本のその時代をよくここまで調査研究して作られた小説だと感心させられました。 この作品は、見事なばかりの日本とシェークスピアの融合だと感じさせられました。黒澤明監督が生きていたら、どう感じたでしょうね。感想を聞きたかったです。はい、失礼します。
アリちゃんパパ
5.0
This may contain spoiler!!
まじママんじ🍀
5.0
兜·鎧·刀·着物·瓦屋敷·切腹·お辞儀などなど…、日の国の歴史や奥ゆかしさが神秘的に見えて心揺さぶられる🏯🎌それ位、作法や言葉遣いも含めた細かいトコまで抜け無くこだわって見せていて突っ込むトコ無いです🎯日本人に生まれた事が何か尊いなぁとも感じられちゃう、1話1話進む事に深刻さが増して行くのもまた上手い👏✨
wishgiver
4.5
これは空前絶後の戦国時代劇! そして真田広之ウルトラスーパーグッジョブ!! これが海外作品(バンクーバーでセットを組んで撮影)なんて信じられないし、映像はとんでもなく予算がかけられてるし、ここまで細部にこだわった戦国時代作品は初めて。 主演の真田広之がプロデューサーも務め、日本人から見て違和感のない日本を描くことに超絶こだわって、そこにDisneyが100億円の製作費を投じた結果、とんでもないレベルの作品が出来上がりました。 全編日本語なので実力派の日本人俳優をずらっとキャスティングできたのも異例だろうし、これがアメリカで大ヒットしたのもすごいし、恐らくは日本人が撮りたかったであろう理想のドラマ・映像だと思います。 そして当時の数々の策略の深遠な駆け引きや美学など、人の内面の心の描き方も凄みを感じさせるすごいレベルで、この神ってる脚本と出演陣の渾身の演技にビビりました。 そりゃエミー賞も余裕。 日本の描写のハードルをめちゃくちゃ上げてくれた作品として、歴史と記憶に残る作品でした。 2024.10.17@Disney+
らいか
4.5
ディズニープラス「SHOGUN 将軍」視聴完了。 舐めてた。こりゃ面白い、いやとんでもなく面白い。海外で人気でるのもわかる。真田広之が日本の風習や衣装など徹底的に固めた地盤の上をディズニーの資本力で圧倒的な映像を作り上げてるからかもうほんと見惚れるわ。 そしてストーリーも抜群に面白い。もともとはジェームズクラベルという人の小説だという。1980年にテレビドラマとして三船敏郎が虎上(家康)の役をやっていたそうな。そっちも観てみたくなった。 基本的には太閤秀吉が亡くなったあとからの御大老と家康の話。ただ名前が徳川家康とかではなくほぼ全員名前が変わってる。石田三成が石堂とか。 この将軍。観てて雰囲気というかリアリティと言うかその時代の空気感がすごく出てるなと思ってたのだが、たぶんライティングをしてないからではないかと。昼は太陽の明るさで。夜は松明だけの光という。あとはセットとかもすごい金かけてこだわって作ってるからかもしれない。 そして役者さんたちもまたすごい。 真田広之はもちろんのこと脇を固める役者さんが素晴らしい。 主役の戸田鞠子(細川ガラシャになる)役を務める澤井杏奈。初めて見る人であったけど、素晴らしかった。特に第9話。ただただすごいのひと言。 浅野忠信演じる藪重。すぐ裏切るし浅はかなのだがなぜか愛嬌があって憎めないとてもいいキャラクター。「そろそろ遺言書き換える頃合いじゃな、うん」はかわいいぞ。辞世の句まで藪重らしく笑えると共に涙が出た。 西岡徳馬演じる戸田広松。最後のシーンがとてつもなかった。解説をいろいろ読むと、あのシーンをやるためだけにこの役をやろうと思きオーディションを受けたという。それだけの分はある。半端ないシーンだった。 二階堂ふみ。第5話の最後の数分をこの人がかっさらっていった。目だけで語る落ち葉の君の迫力。 他にも央海とか文太郎とか藤とか長門とか名前も知らない役者さん達だったけどみんなめちゃくちゃうまい。文太郎は茶室のシーンが忘れられない.. この作品、今まで見た時代劇の中で1番好きかもしれない。(まあそう言えるほど時代劇も観てないが) 傑作いや大傑作です。ぜひ。
TSUTEIDA
3.5
#良キャスティングに豪華セット #国外産としては過去最高の日本時代劇 #だが時代劇好きには色々物足りなく #海外の人向け
カル・ボナーラ
3.0
Disney+に加入したので、やっと観始めたけど、難しいですね。 当時の日本語を忠実に再現しているのか、スッと頭に入ってこない。 登場人物も第1話からやたらと多く、誰が誰やらわからんまま物語が進んでいく。 藩主から簡単に首を斬られるし、偉い人にちょっと歯向かうだけで切腹とか、これが事実ならえらい状況だったんですね、日本も。 2話以降鑑賞したら、更新したいと思います。
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