交響詩篇エウレカセブン
交響詩篇エウレカセブン
2005 · MBS · アニメーション
日本



TBS系で4月より放映中、数多くの ヒット作を手掛けるBONESが放つ最新TVアニメの第1弾。退屈な毎日に嫌気が差していたレントンの家に、ある日突然、幻のLFOニルヴァーシュが落下してきて…。PSPに対応したUMDを封入した2枚組のスペシャルパック。 この情報は[交響詩篇エウレカセブン UMDスペシャルパック 1]に基づき記載しています。
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
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kazu
5.0
ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん。この作品を見ていちばん記憶に残った言葉。アネモネが 最後救われて、ほんとによかった。中盤の特にレイさんとチャールズさんのところらへんは重い話が多かったけど、見ていて考えさせられることも多かった。結局愛が、最強。
なつきち
4.0
★最後が解釈できずもやもやしたので★5はあげない!!!フンッ "英雄"・アドロック=サーストンの息子、レントン=サーストンはメカニックの祖父アクセル=サーストンと暮らしていた。 何もない日常だったが突如LFOのType0(ニルバーシュ)が落ちてきて、可愛らしい少女エウレカに出会う。彼女に惹かれるままに月光ステイトに乗り込み、リーダーのホランド(姉ダイアンのことが好きだった)、操縦者のタルホや、ドギー、ギジェット、ミーシャなどと出会う。一時家出をした時に拾ってもらったチャールズとレイの夫妻は、月光ステイトを追う遊撃軍だった。(のちにホランドに殺される) 月光ステイトが単なる反社会組織かと思いきや、モダラクの里を爆撃した際に教主ノルブー(かつてコーラリアンのサクヤとグレートウォールの向こう側に行こうとして失敗)に真実を教えられたホランドはアドロックの「スカブコーラル(地球に最初に住み着いた生命体)と人間の共生を達成する」を受け継ぎ、記者ストナーが出版する「Ray-out」を発行して世間に知らせようとするも叶わない。 ホランドの兄・デューイは軍とアゲハ隊、アネモネを操り、スカブコーラルを滅ぼそうとする。地脈に攻撃をかけ、抗体コーラリアンが人を襲うも構わずに爆撃する。 実はスカブコーラルを恐れた人間は宇宙に飛び出したが、その子孫はそうとは知らず地球に帰還。スカブコーラルは対話の可能性を期待して、サクヤやエウレカを生み出した。 グレートウォールの向こう側にたどり着いたレントンはダイアンと再会、世界を救うにはスカブコーラルと融合する必要があるという。 デューイの命令で出撃したアネモネをドミニクが止め、落ちていく彼をアネモネは追ってType The endは進化(?)。 レントンは最後、エウレカと共に、共生の道を探すようニルヴァーシュに導かれて、どこかへ去ってしまった。 家族たちは帰ってくるのをずっと待っている。
じょん
4.0
がっつりロボバトル系かと思いきやヒューマンドラマメインのストーリー それぞれ問題ありの人間だらけでエヴァに近いものを感じた。 途中からエウレカが愛し過ぎて苦しくなった。笑
Miya
4.5
名作 なんやかんや言いつつも
イト
3.0
ボーイミーツガール物としては出会い、お互いを知り、お互いが成長して、と二人が惹かれあい成長していくのを感じられて良い 空中でサーフィンする巨大ロボもこの作品ならではで面白いと思った でも序盤のゲッコーテイストの面々の振る舞いは今観るとパワハラやモラハラなのでは?と思うし 特に最序盤のタルホや子供達の言動は自分にはキツかった。ゲッコーテイスト自体もDQNぽいし 中盤はホランドに腹立つかレントンに腹立つか両者に腹立つかだろうなと思う 私はホランドに腹が立ち、終盤までその怒りを引きずって観ていた そこら辺がなければもっと評価高くしたんだけどなぁ…
なー
4.0
SFロボット系 自分の中でのベストアニメであり、子どもができたら見せたいアニメNo.1。 評価は人によってバラつく印象があるが、これほどに美しくたくましいアニメは見たことがない。 これが2005年日曜の朝に放送されていたことはとても信じられない。 様々なキャラの成長が独特な世界観と音楽に乗せて描かれている。 最も好きなキャラはドミニク。 あのシャイな感じや、いざというときには男らしいところが愛らしい。 全50話の中でストーリーの面で少々中だるみする展開がある点と、主人公の一味の中に人間的に完成されていてかっこいい(可愛い)キャラが登場しない点が評価の分岐点だと感じる。 現に、勧めた友人は、キャラがもどかしい行動や発言を繰り返すせいで腹が立ち途中で視聴を断念していた。 しかし、後者はこの作品の最も魅力的な部分であることは間違いなく、キャラ各々が見せる良い意味での人間臭さがたまらない。 「あぁ、大人になってきたからこういう発言ができるようになったんだ」、「少し前ならこんなことは絶対できなかった」と感じながら見て欲しい。 派手なバトルものや単なるロボットアニメではなく、あくまでこれは「人間たちの成長の物語」である。 また、音楽の使い方がとても秀逸で主題歌や挿入歌が素晴らしい。 電気グルーヴのようなテクノポップが好きな人はより世界観を楽しめると思う。
ROBIN
3.5
アネモネが大好き。音楽がカッコよくて当時は痺れてたなー。最後何がどうなったんだかわからないのが消化不良だった記憶。今見たら理解できるかな。また見返したい。
106
3.0
普通に面白いけど 主人公が馬鹿過ぎるのと 主人公が仲間から理不尽にめっちゃ 殴られるから苦笑いって感じ 笑 普通の喧嘩風なのにちゃんと考えると そこで殴るのは、、え?、、ってなる 笑 ついでに殴ってもいい時には 殴らなかったりする 「主人公が無断で子供連れて軍の基地に攻撃しに行って死にかけた時とか」謎 ロボットアニメだけど ガンダムってよりもエヴァみたいな 感じかなってかエヴァにめちゃくちゃ似てる 不思議な力を持った不思議ちゃん系な青髪の子に恋をする見た目普通な男子、でも実は父親はめっちゃ偉い人。ついでにサブヒロインの性格は破天荒でイメージカラーは赤。主人公が乗るロボットは伝説の初号機?0号機だし。 これを書きながら思った。軽いぱくり?笑 不思議なヒューマンストーリー
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