런던의 늑대 인간
An American Werewolf In London
1981 · 공포/코미디 · 영국, 미국
1시간 37분



영국 북부 황야 지대를 여행하던 미국인 대학생 데이비드 케슬 러와 잭 굿맨은 어두워질 무렵 길을 잃고 헤매던 중 보름달이 뜬 한밤중에 거대한 늑대에게 물린다. 잭은 죽고, 데이비드는 정신을 잃어 3주일 후에야 런던의 종합병원에서 의식을 되찾는다. 한편 데이비드는 그 병원의 간호사인 알렉스와 사랑에 빠지지만, 늑대 인간의 저주는 서서히 그를 죄어오고 있다. 그날, 데이비드와 잭은 늑대인간의 습격을 받은 것이었다.
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くらっしゃあ
4.5
★死ぬまでに観たい映画1001本《第4版》選出★ ☆Watch Blu-ray on OLED TV☆ 【私的ホラー・オカルト映画30選】 ◇ジェニー・アガターが色っぽかった映画◇ デヴィッドとジャックという二人のアメリカ人がイギリスを旅行中、ある村の荒れ地で何モノかに襲われる。襲ったモノは村人が射殺したが、ジャックは死亡し、デヴィッドも重傷を負いロンドンの病院に収容される。 やがて目覚めたデヴィッドの前に、死んだはずのジャックが現れて、自分たちを襲ったのは狼人間で、生き延びたデヴィッドはその呪いにより次の満月の夜に狼人間に変貌すると告げる・・・。 気がつけば、もう40年以上も前の映画となってしまったが、私の中では、どうしても捨て難いカルトホラーの逸品。 超久しぶりに観直してみたが、やっぱり捨て難いし、やっぱり好きだわーと思った。 狼人間の映画ではあるが、途中デヴィッドの前に現れるジャックが、出てくるたびに体の腐敗が進んでいたり、それどころか狼人間に殺された人間たちも一緒に現れたり、なんとも言えないブラックなユーモアに彩られた映画でもある。 そしてもちろん、リック・ベイカーによる狼人間の特殊メイクも大きな見どころだ。最近の、すっかりCG映像に慣れてしまった目には、この独特の生々しさはかえって新鮮に映るのではないだろうか。 それから、看護師アレックスを演じていたジェニー・アガターのそこはかとない色っぽさも本作を語るうえで絶対に外せないということも、力説しておきたい。 [2022年5月5日に再々々見・・・くらい]
kasa1024
3.0
悪いところはない...。ただホラー映画を期待しただけ...。もうちょっとホラー色を強めても良いと思ったらだけら..。 もちろん特殊メイク技術はグロテスクで良く笑える場面もあり、良いと思うのだが。狼男はホラー映画だからなんか違うとwそれに狼男がちゃちいと感じたのだが...。ちゃちいのはしょうがないとしてもね💦
Takmaaaaani24
3.5
やっと観れた!そして面白かったー♪語り継がれるリック・ベイカーのアイデア溢れる狼男変身シーン!たっぷり時間使って色んな角度で見せて、最高に迫力あったなぁ。コメディとホラーをごちゃまぜにしつつしっかり面白く組み立てるジョン・ランディスの手腕。これをリアタイで劇場で観れた映画マニアの先輩方が羨ましいと思った。
アリちゃんパパ
3.5
イギリス旅行に来たアメリカ人がオオカミ男に襲われて自分もオオカミ男になってしまうという物語です。 ジョン・ランディス監督ですからコメディ的要素も盛込みつつオオカミ男の悲恋を描いていて、ホラーなのにちょっぴりほろっとさせられちゃいました。
うにゃ
3.5
스포일러가 있어요!!
dreamer
3.5
この映画「狼男アメリカン」は、狼男を題材としながらも、狼男となった青年が愛する者によって殺されるというストーリーで、恋や友情に悩む青年の姿に狼男の哀感を漂わせて描く、”ロマンティック・ホラー"の傑作だ。 監督は「ブルース・ブラザース」のジョン・ランディスで、特殊メイクの第一人者リック・ベイカーが驚異の変身の特殊メイクを担当していて、アカデミー賞の最優秀メイクアップ賞を受賞したのも納得の素晴らしさだ。 風景のショットにお馴染みの「ブルー・ムーン」の歌がかぶさる。 もちろん、狼男とお月様の関係に基づくジョークだが、この冒頭の場面から、思わずニヤリとさせられる。 舞台はイングランドの北部。 荒野を旅するアメリカ青年のデイヴィッド・ノートンとグリフィン・ダンが、夜になってもなかなか宿が見つからなくて、とうとう湿地帯に紛れ込んでしまい、そこで獣のような何者かに襲われて、グリフィン・ダンは無残な死に方をし、デイヴィッド・ノートンも重傷を負って、ロンドンの病院に入院し、命をとりとめ看護婦のジェニー・アガターと仲良くなるが、次第に異変を感じはじめ、おまけに死んだはずのダンが病室に現われて、「狼になって殺人を犯す前に自殺してしまえ」と語るのだ。 普通だったらここでノートンを襲うのだろうが、ダンにはまだ人間の気持ちが残っていて、友だちだから襲いたくないのだろう。そして、そうこうしているうちに、遂に満月の夜が来て、この主人公のノートンは、狼男に変身するのだが、このリック・ベイカーによる変身場面が最大の見ものになるわけで、顔が狼に変るだけでなく、全身が獣と化していくプロセスが迫力たっぷりに描かれ、しかも苦しそうに変身していくところがとても良くて、ゾクゾクしてくるのだ。 今までの狼男物の映画では、恐らく最高の変身シーンだろうと思う。 そして、その後、主人公のノートンは、殺人を重ねていくのだが、恋人になった看護婦に、実はノートンが狼男であるということを知られてしまうことに。 最後は恋人の看護婦に銃で撃たれて死んでしまうわけだが、好きで狼男になったわけじゃないのにと思うと、かわいそうだし、撃つ方も狼男が誰だかわかっているので、ついホロッとしてしまうのだ。愛している人に殺されるとは、なんて悲しい宿命なのだろう。 狼男ものの映画はたくさん観て来たけれど、やはりこの映画でも、全身の体毛が増えていったり、鼻が突出したりする満月の夜の"狼男への変身シーン"が最大の見どころになっていて、やっぱりこういうのはわかっちゃいるけどやめられないという感じで、いつ観てもいいものですね。 それに、狼男が警官に取り囲まれた時に、走り抜けていくシーンがあったけれども、従来の狼男と違うのは体が大きくて、両手をついて歩くことだ。 この狼男が手を突いて歩くというのは、ちょっと珍しいと思う。どちらかと言うと、まるでマウンテンゴリラみたいな狼男で、キュートな感じさえしてくるのだ。
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