프라미싱 영 우먼
Promising Young Woman
2020 · 범죄/드라마/스릴러 · 영국, 미국
1시간 53분
(C)Universal Pictures. (C)2020 Focus Features.



7년 전 자신의 가장 친한 친구가 당한 비극적인 사건에 충격을 받고 고통 속에 살고 있는 ‘카산드라’(캐리 멀리건)가 친구를 위해 완벽하고 치밀한 복수를 실행하면서 벌어지는 이야기
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pumpkin
4.5
「なぁ、女性に気をつけろって言うだけでお前らは何もしなくていいのか?」と問いかけ、考えさせるための映画だと思いました。 加害性の強い男性が欲求を満たしたいがために、被害者となった女性がたくさんいて、彼女たちは自ら死を選ぶことも少なくありません。いつだって男性が加害性で女性が被害者の事件ばかりが蔓延っているのに、女性ばかりが「気をつけろ」と言われるの、絶対に間違っています。だってどんなに気をつけても加害性を持って迫ってくる男性は隙をついてきますから。protect your daughterではなく、 educate your sonの時代に変わりますように。
ちさ
4.5
「ガキだった」「遊びだった」と言う奴ほど、その事実が広まりそうになると掌を返す 反吐が出そうなほどのことが起こってるのに、これでも女が悪いって言う奴がいそうってのがやばいよね 「自分の身は自分で守れ」って言葉が間違ってるとは思わない でも、何かが起こった時になぜそれを加害者側の免罪符に出来るのか意味不明だよな 短いスカート履いてるのも、微笑むのも、"いい子"でいるのも全部男のためって変換されることを、こうやって一つ一つ挙げていくとおかしいって気づくのに、生きてる中では横行してるのだいぶきつい この映画見て男が可哀想って思った人、あまりにも"自己紹介"だから猛省するのをおすすめする
くらっしゃあ
2.5
【将来を約束された若い女性】だったキャシーとその親友ニーナ。 前途洋々だったはずの未来は、ニーナがレイプされたことで閉ざされてしまい、以来、キャシーは夜毎盛り場に出ていき、ゲス男たちにハニートラップを仕掛けては制裁を加える日々を送っていた・・・。 映画が始まった時点で、キャシーの親友ニーナは自殺してしまっており、そのうえ、そのことを乗り越えて生きようという展開にはならないので、とにかくしんどかった。 もちろん「え?そんなことになるん?」という結末も溜飲下がりようがなく、ただただ苦いものしか残らない。 エメラルド・フェネルという女性監督の長編デビュー作で、脚本も彼女によるもので、この脚本が、第93回アカデミー賞の【脚本賞】を受賞したのを知ったのは、本作を観た後のこと。 ううむ、昨今の多様性云々への忖度もあるんじゃないの?と穿ってしまう私は、まだまだ人間ができていないな。 【prime video】
about movie
3.5
「あなたにこそ彼女の名前がついてまわるべきだから」という言葉はゾッとした。性犯罪の性根の腐りを一言で言い当てたような言葉。そうなんだよなぁ。重すぎる荷物を背負うのは加害者ではなく、被害者。 この映画は女性に対する性被害についてはもちろんのこと、男性である君がいつクソ野郎になってもおかしくないんだよ、と暗示しているようにも見える。男は酔ってセクシーな泥酔者がいたら、手を出したくなる性を持ってるのは否定できない。 ああ、世の中って本当に恐ろしい。と思わされるばかりだった。
太郎ねこ
4.5
스포일러가 있어요!!
ETO
3.5
女性は怖い、恨みは永遠。 胸くそ悪い映画だと思う、みんながみんな好きな映画ではない。 カップルでも家族でも普通の人でも観れないかも。1人でこういうのが好きな人が観たらいいと思う。 言ってることは正論、そういう事件はめちゃくちゃあったのは、調べたらすぐ出てきた。 中盤まで中だるみがある、難しいし最後は怒涛の盛り上がりだけど、そこまでが長い。 1度見たら十分です。
きなこ猫
3.5
女性への性的暴行をセンセーショナルに描いた作品は、ジョディ・フォスターにオスカーの栄冠をもたらした「告発の行方」が一番最初だったように思う。あれから時代の変化と共に、被害者の女性たちの反撃力は格段にパワーアップし、性欲を止められない馬鹿な男どもを暴力的に血祭りに上げてきた。本作の主人公はC・イーストウッド監督の「グラン・トリノ」の無愛想な頑固ジジイと同様に自分の命を犠牲にしてまで親友の恨みを晴らすのだが、私の心はいつまでも晴れることはなかった。
aina
4.0
【○○だからしょうがない?本当に?】 女性であること、女性だから気をつけないといけないこと…なぜ被害を受ける側ばかりが気をつけないといけないのか。 キャリーマリガンの毒々しいビジュアルに引き寄せられ、アホ面でエンタメを貪りに来た私を議題のテーブルにオラァッと引き摺りこむような、メッセージ性が強くてパワフルな映画でした。 世の中が作り上げた『当たり前』の裏で、どれだけ沢山の女性が苦しんでいるのか…その代償は捨て身のリベンジでしか、相手に償わせることができない理不尽さが、ジワジワと炙り出される様なストーリー展開に片時も目が離せませんでした。 いつまでも自分を罰し続けるキャシーの姿は、客観的に見ると痛々しくて異様。だけどあの姿こそ、当事者にしかわからない苦しみそのものなのではないかと…思い返すと悲しくなります。 主人公を安易に『正義の仕置人』にしなかったことで、狂気的ながらも現実味があって、非常に痺れる幕引きでした。リアリティを失ったらこの映画はここまで人の心に爪痕を残せなかったのではないかと思います。 いろんな人に見てほしいし、たくさん議論してほしい。 あと音楽のチョイスがとても良かったです。少し埃を被ったようなポップスが、主人公の壊れた内面と可愛い外見にマッチしすぎ! 100点満点!
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