오피스 배틀 로얄
Office Uprising
2018 · 액 션/코미디/공포 · 미국
1시간 29분
(C) 2018 OFFICE UPRISING LLC



대량 무기생산 회사이자 자국 의 안전을 지키는 자칭 글로벌 리더 회사 ‘애모테크’에 다니는 평범한 회사원 ‘데스몬드’. 어느 날, 동료들이 뭔가 이상하다?! 에너지 드링크로 둔갑한 군용 전투 무기 ‘졸트’를 마신 후 순식간에 살인무기 좀비로 변해버린 동료들. 과연 ‘데스몬드’는 죽이지 않으면 죽는 미친 배틀 로얄에서 살아 남아 이 곳을 탈출할 수 있을까?!
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
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さちゃちゃりーぬ
2.0
めちゃくちゃB級映画(笑) 配られたドリンクを飲んだ会社の人達が凶暴化してしまい、その会社から脱出できるか的な話。全くホラーではなく、コメディです。人が殺し合うけど、グロくはなかったような気がします。 スマホいじりながらとか、家事しながらとか、ながら見するのが丁度良いかも。私はこの1時間半の間、この作品を見るだけに集中はできなかった…。飽きてしまうレベルのおもしろさだったかな。 銃撃戦は割と好きだったし、クスッと笑えるシーンもあったけど、おもしろかった!!という感想にはならなかった…。 2023.9.3
やすだいさむ
3.0
究極の戦士を作る劇薬。ゼットブル?……を飲んだ 兵器開発会社の社員が発狂して狂戦士。バーサーカーとなり血も涙もない殺人バトルを繰り広げる話。 下品ギャグと残酷シーンしかないので、マジメな人にはおすすめできない。 ゼットインクと内容が非常そっくりなバイオレンスアクション映画だ。追いつめられた青年サラリーマンが、閉鎖された大会社内部でヒロインと協力して戦う展開が、どちらも共通している。 劇薬ドリンクを飲んで凶暴化した人間も会話するだけの知性がギリギリ残っているのもにている。 違うのは、小柄なメガネっ娘がヒロインであり、こちらのほうがかわいいこと。 劇薬ドリンクを少し飲んだメガネっ娘ヒロインがいきなり凶暴化したり、まともになったりして、男を振り回すのが笑えた。 ゼットインクは素手戦闘か、手持ち武器戦闘がメインだが、この映画には銃撃戦がある。 兵器会社なので販売や展示用の様々な武器を多数保管しているのだ。それらを使って敵味方が壮絶な死闘をする……のでゼットインクよりゼットブルは戦いは派手ではある。 しかし、派手だが、戦いの見せ方はちょっと雑な感じ。 この映画もゼットインクのように、会社に頼るな、自分の力で生きてけ……というメッセージがちょっ とある気がした。基本は悪趣味なバカ映画なので、何も考えず、あははは!……笑って見るのが正しいのだろう。 社員がバーサーカーになり殺し合いする映画をみたら、もはや会社とは完全なる戦場。凶暴化した人間が命の奪い合いをする危険地帯なのかもしれない……そんな気分になる作品だった。
うき
5.0
欠陥ドリンク剤を飲んでクソハイテンテンションになった社畜モンスターたち。めちゃくちゃ喋るし、仲間同士で殺し合うし、彼らに噛まれても感染はしない。グロ要素はあるけど、この作品にゾンビ映画というジャンルを期待しない方がいいかも。ブラックユーモア、下ネタがすごくツボに入って、最初から最後まで笑いながら観れたので★5です。主人公の顔がとにかく良い。そして、台車にテープでぐるぐる巻きにされたまま運ばれるヒロインが乳首抓り上げたり、暴言吐いたり、ハサミで社畜モンスターを滅多刺しにするのも好き。頭を空っぽにして、笑いたいときに観たい映画
horahuki
3.5
『ゼット・インク』は末端従業員が経営陣に殴り込みに行くお話だったわけだけど、本作ももちろん同様の要素はありながらも、どちらかというと横の関係性に焦点を当ててる印象。効率化・負担軽減のための業務分担という名目で分けられただろう各部署がそれぞれにガラパゴス化し、築かれていく価値観の違いから来る国取り合戦を風刺気味に面白おかしく茶化しまくった感じのお話でめちゃ面白かったです。 それぞれの部署ごとに目標とすべき事柄があるわけで、開発、営業、経理、宣伝等々が「細分化された最善」を突き詰めるからこそ、武器を製造する軍事会社として絶対に遵守しなければいけない「全体としての最善」なり倫理観なりが希薄化していく怖さを描いているのは他作との差別化要素だし、本作の魅力になっていると思います。どちらにしても社会への警鐘という点では『ゼット・インク』とかなり近い位置付けの作品ですね。
YuhraMagami
3.5
想像以上に面白かった。ゾンビ系の映画だけど、B級映画特有の謎な設定にブラックジョーク、ブラックユーモアが混ざってて、めちゃ笑いました。かつて「ゴールデン洋画劇場」「日曜洋画劇場」等で、80〜90年代の洋画を観て育った世代には堪らない内容です。スプラッター的な描写は多めですが、内容のバカバカしさ(注:褒め言葉)のお陰でそこまで残酷には感じないのでしょう。何も考えずに、アメリカ的なノリを堪能したい人は見てみてください。
アメンポトフ13世
2.0
ヤバいエナジードリンクを飲んだ事で翼を授かった変わりに理性が吹っ飛んでいってしまった会社員達の殺し合いとそれに巻き込まれてしまった人達を描いたホラーコメディです。 その設定ありきでそれ以上でもそれ以下でもなく、もしくは配給会社が単にZ Bullって言いたかっただけちゃうんかいとそんなツッコミを入れてしまいそうになる作品でした。 初めの方は割と笑い所があったので意外とこれ当たりなんじゃね?と思ったのですが、物語が佳境に入るにつれて笑い所が少なくなっていくという「B級あるある」が健在で、その割にアクションシーンはやたらとスタイリッシュなのですが、そこそんな求められてる?と 前頭葉を侵されて意識があるのに理性だけがなくなった状態(哭...)自分ルールを守る事で生き延びる主人公(ゾンビラン...)等、どこかで観た事がある設定の数々が流石はB級さを感じさせてくれるのですが、なんか物足りないなと思ったらB級ホラーなのにおっぱいが出てないんだよな。そうだきっとそれだ
a.
2.0
*アモテック社…軍事用武器製造・開発 やる気がないダメダメ主人公が、かくかくしかじかで新しく開発部が出した"ゾルト🥤"を飲んで、狂暴化したほぼ全社員から襲われ😨脱出する為に逃げ惑うストーリー(ビル内🏢)。 "ゾルト"を半飲みした、同じ会社に勤める女子とのシーンが面白いw(乳首🤣) ちょっと展開パターンがずっと同じ感じで飽きはきてしまったが😅ちょいアクション💥ちょいグロ有り👌のゆるめのコメディホラー作品だった😆
uboshito
3.5
しょうもない…ものすごくしょうもない内容だし、ほぼ悪ノリコメディだし、完全に100%のB級映画なのだけど、B級としては最上級にシナリオが練られていて、その点は興味深かったし、とても面白かった。映画として、ではないですよ、B級映画としてはよくできている、という評価です。 ゾンビ要素が根底にあるにしても(ゾンビものの変形版をやりたかったのだとしても)、まず兵器会社を舞台にした点がとてもうまく、もうそれだけでこの映画は8割方完成しちゃったのだと思う。なんたって対抗する武器は潤沢にあるわけで。有機物を燃料にしたロボの伏線回収(人体も有機物…)も見事だった。そういう感じで見てたので、もう他の要素…人物描写だとか基本の物語進行なんかは、正直、もはやどうでもよくなってしまったw ただやっぱりねぇ…邦題が…レッドブルをもじって「ゼット・ブル」とは。ゼットとはゾンビのことですよね。ゾンビになってしまうエナジードリンクを飲むから「ゼット・ブル」。うまいことやった!と思ってるかもしれないけど、全然、成功してませんからねー。残念。原題は「Office Uprising」(オフィスの反乱)。グローバル企業特有の「搾取の構造」を、とても批評的に描いてもいたと思うのだけど、日本の映画配給会社の人にはまったく伝わらなかった模様… でもこんな映画でも、スタッフもキャストも一丸となって、みんながで一生懸命に作ったのだと思うと、それはそれですごいなぁと思うし、映画業界で仕事することの魅力ってすごいんだな、と思ってしまう。極上の1級品を見た時よりも、こういう映画を見た時の方が、そういう感情はより強い。不思議なものです。 【視聴:Amazon Prime】
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