하트 비트 라우드
Hearts Beat Loud
2018 · 코미디/드라마/음악 · 미국
1시간 37분
(C) 2018 Hearts Beat Loud LLC



대학교로 떠나기 전, 마지막 여름. 좀처럼 어울리지 못하는 아버지와 딸이 듀오로 그룹을 결성해 음악활동을 시작한다.
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ばん
4.0
#ハーツビートラウド #たびだちのうた めちゃくちゃ良かったので、めちゃくちゃ観て欲しい映画。これかなり好き!年間ベスト10に入りそう。登場人物と音楽とストーリーが混じりあっていく。最後ライブシーンはローズ並みのノリノリでいきたかった。わかる。あの音楽腰が動いちゃう。 いつもしかめっ面で無愛想でひげ面くまさんお父さんが、勉強中の娘にジャムセッションしようよ!と頼むことろからスタート。このシーンはただ駄々こねて遊びたいだけだな!感情的でしつこいくまさん(父)VS理性的で現実的な娘。結局、娘が折れて曲をつくるのだけど、この曲で心つかまれた。「Hearts Beat Loud」名曲を聴いてしまったよね。そこあといろいろあるのだけど、それぞれがそれぞれの大事なことを大事にしようとするから、反発や苦しみも折り合いがつけられていく。それは、家族でだったら、友達だったり、恋人だから、でも、投げ出さない、でもどちらかが負けるわけでもない。本人の大切にしたいことを、みんなで大切にして、折り合いをつけて、前をむくんだ。日常の中に埋もれていく優しさを、押し付けがましくなく、音楽と見事に表現した名作。 曲がどれも最高。秀逸なリフと、ポップでロックなメロディ。好きだ。リフを作るところから、映像にされてて、臨場感もあっていい。極音で上映してくれてありがとう立川シネマシティ。
cocoa
2.0
原題もそのまま「Hearts Beat Loud」。 「鼓動は激しく響く」と言う意味の曲のタイトル。 ブルックリンで古いレコードショップを営むフランクと娘サムのお話。 なんと言うか…音楽映画は大好物なんだけど期待値が高すぎたかな。 男手ひとつで娘サムを育て上げたフランク。 サムはUCLAに進み将来は医師になることを決めている。 冷静に未来を見つめられるサムとは対照的に父フランクは人生の足踏み状態。 元バンド活動をしていたフランクが父娘で曲を作りSpotifyに投稿。 思わぬ評判を呼び、インディーズデビューを目指すか…。 ストーリーの展開がどうしてもテンポが感じられず台詞一つ一つの「間」(ま)が気になった。 音楽映画と言ったらジョン・カーニーの「はじまりのうた」や「シング・ストリート…」などを思い浮かべるしリピート鑑賞もしています。 それに比べるとどうしてもノリきれない自分がいました。 ブレット・ヘイリー監督は「最高に素晴らしいこと」は大好きだけど、今作はあまり好みじゃなかったです。 サム役のカーシー・クレモンズの歌とカーリーヘアは良かったけれど。
christine jaiko
4.0
歌はもちろん最高。ストーリーも父娘の距離感が良い。地に足着いてる上で音楽もしっかりやってて、他の音楽映画みたいなこのコンテストで優勝して賞金手に入れるぞ!っていうのより、落ち着いて音楽と向き合ってるのが観ていて心地良かった。
二代目
3.5
好きなことができるとは限らない、だから出来ることを好きになれ。 力を磨く前に勇気を持て。 名言の嵐で歌もすごく良かったしこじんまりしたライブも良いし、歌手として大成しない所もリアルでよかったけどリアルすぎて展開が盛り上がらなかったかな。こんなに仲良い親子は羨ましい。
ジョニーJoe
4.0
もう“他の誰かの歌”ばかり歌ってる場合じゃないね、僕ら1人残らず。 サラッと楽しむモードが、あの瞬間のシーンで ちょっと涙腺緩んだ;; “いかに観客の裏をかくか” というストーリー・ギミックありきの映画が高評価の傾向にある昨今、そこにもブレない良心的な快作。 エンディングも 個人的には◯。 「準備が出来てないから」なんて言ってちゃダメだね、その時が来たら☆
wishgiver
3.5
ブルックリンの海辺の小さな街レッドフックで、男手一つで娘のサムを育ててきた元ミュージシャンのフランク・フィッシャー。 しかしサムが西海岸の医学部に進学するため街を離れることになり、フランクも自身のレコード店を閉めることにする。 ある日、サムとのセッション中、サムが作った曲“Hearts Beat Loud"の出来に満足したフランクはサムに無断でSpotifyにアップロードするが、意外な反響を呼び、フランクのバンド熱が再燃する。。。 ---------------------------------------------- ダメな父親としっかりものの娘の物語でもあり、2人を繋ぐのは亡き母親だったり音楽だったりするわけですが、全般的に作品の小ぶりなサイズ感が非常に心地いいです。 フランクの店“REDHOOK RECORDS"もすごく居心地のいいお店だし、彼がいく友人のバーもこじんまりしてるし、サムとのユニット"We are not a band“も2人ユニットでいい感じ。 そしてフランク役のニック・オファーマン、サム役のカーシー・クレモンズ、そしてレコード店の大家さんレズリー役のトニ・コレット3人の存在感・演出がすごくいい。 『シング・ストリート』の楽曲のクオリティの高さを否が応にも感じさせる作品ですが、これはこれで好き。心地いい作品です。
Taiki
4.0
医大へ進学する娘と作った曲が配信サイトで話題になったことから、娘とバンドを続けたい父と進学優先で現実的な娘の友情物語。 よくあるサクセスストーリーではなく、お互いを思いやったオチが好きな映画
Fumin
2.5
バンド活動を通して親子が心通わすお話。劇中に使われる音楽と温かみのある優しい雰囲気が心地よかった。娘の歌唱力は本物だけど、音楽ドラマを撮るジョンカーニー作品と比べると音楽も内容も見応えは薄め。唐突な描写が多くてなんだか冷めてしまう場面も…揉めてたのに気づいたらいい感じなっちゃった、みたいな。バーにいる友人デイヴの言葉は響きます。綺麗でさらっとしたドラマでした。
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