무사: 400 vs 1
狂武蔵
2020 · 시대극/액션 · 일본
1시간 31분
(C)2020 CRAZY SAMURAI MUSASHI Film Partners



인류 결투 역사상 최고의 명장면 400 vs 1의 결투가 시작된다! 1604년, 당대 최고의 검객이었던 ‘미야모토 무사시’는 ‘요시오카’ 가문과의 도장깨기 결투에서 당주였던 ‘세이쥬로’와 그의 동생 ‘덴시히로’를 죽인다. 명성을 잃을 처지에 놓인 요시오카 가문은 1:1 대결로는 무사시를 절대 이기지 못할 것이라 판단, 가문 소속의 무사 100명에 용병 무사 300명을 더한 총 400명의 무사들을 매복시키고 무사시에게 결투를 신청한다.
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ジュネ
1.0
2020年124本目は、希代のアクションスター坂口拓が77分間ノーカットの殺陣に挑む『狂武蔵(くるいむさし)』。 ------------------------------------------------------------ 結論から言うと全然面白くない、ひたすら退屈な映画でした。77分間ノーカットと言ってますが、それがこの映画の可能性を信じられないほど潰していて、坂口拓のアクション俳優としての「凄味」も何一つ引き出せていなかったです。ノーカット撮影の映画は自然と、カメラが後ろから俳優を追いかけていく格好になります。本作でも案の定で、殺陣が始まると武蔵を背中から捉えます。 ------------------------------------------------------------ そして後はずーっと武蔵が画面に向かってくる侍を切って切って切るだけ。最初は迫力感じますけど、結局77分間「ザコキャラ」を切り捨てる同じ動作の武蔵を見続けるだけで話も何もないですし、ただの苦行です。もちろん作り手も工夫してアングルを変えるものの、殺陣の振り付けにそこまで多様性がないため、角度を変えてもやってることは同じにしか見えません。 ------------------------------------------------------------ 後は圧倒的な予算や時間の制約を感じましたね。敵が400人といっても実際は40人くらいしかいないのでしょう、切られた後に画面外へわざとらしく走り去ったり、人を無理矢理引きずって逃がしたり。要はこれだけ殺してるのに死体の山が全くないので不自然です。途中で中ボスや意外な強敵も現れるんですけど、「時間を使えない」ので他のザコと同じく一瞬で倒しちゃってガッカリしました。 ------------------------------------------------------------ 本人は骨折してまで撮影を続けたのに撮影や演出に工夫が無さすぎて…これはホントに報われないと思います。
なでかた
3.5
案外楽しめたよ! 怒濤のアクション、ひたすら斬っていく無双系ゲームが好きならば、絶対的楽しめる没入感ありだと思える。いやー、楽しかったね。
怒野デス郎
3.5
まず表現のモノ作りにおいて、新しい表現、新しい挑戦はそれだけで価値がある 77分ノーカットの剣劇という新しい挑戦をやり遂げたことは素晴らしく、それだけで賛辞に値する 誤魔化しの効かないノーカットで、これほどアクションを魅せることが出来る役者は、世界でも数える程しかいないのではないだろうか それも後半になるに連れて動きが良くなるのだから不思議だ 神憑ったとしか思えない が、それ以外の演出の部分で、工夫や準備の不足が見られ、作品としては「これで完璧!」という出来になっていないのが本当に勿体ない 中ボスや、少女、敵の仲間割れ等、飽きさせない工夫は随所にみられたが、それでもまだ足りないと感じた 欲を言えばアクションの最中にもストーリーが展開するような仕掛けがあればもっと良かったかなと思った どんなにスゴイ業を見せられても、それが延々続くだけだと流石にダレるかなと ↓以下気になった箇所↓ 斬られた敵がダッシュでフェードアウト 中には倒れた後に、こっそり起き上がってフェードアウトしてる奴がいたのはさすがに萎えた 斬られた敵が何度も復活してまた斬られに現れるのも、なんとかして欲しかった モジャモジャ頭やハチマキを目深に巻いてる奴とか、目立つ奴が何人かいるもんだから、復活してるのが目立つ目立つ ヅラを変えるとか目立たない工夫をして欲しかった 鎖鎌が武器の宍戸梅軒が、狭い屋内を戦場に選んだことには首を傾げた 時々現れる腹ガラ空きでバンザイアタックが続くステージなんなの オリジナルシーン最後の殺陣で、 多数の敵を倒す →武蔵の顔にズーム →武蔵目をギョロギョロさせる →カメラが引いて戦闘再開 →武蔵の顔にズーム →目をギョロギョロさせる の流れが3回続いたときは流石に笑ってしまった 前後に挿入された下村監督による追撮シーンはとても良かった オリジナルシーンだけだと実験映画色が強いが、追撮によりエンターテイメントに昇華した 山崎賢人率いる侍集団との最期の闘いは本当にカッコよくて「やっぱカットを割るとカッコイイなぁ」などと元も子もないことを考えてしまった 上記の通り不満は多々あれど、総じてとても楽しめた 唯一無二の剣劇アクションになっているので、一見の価値はあると思う しかし万人にはオススメ出来ない
ひとむ
3.0
映画というより、77分ノーカットの殺陣という無茶振りな挑戦を見届けるための時間。 正直最初の5分で飽きるけど、体力の限界に挑戦してる姿は圧巻。 主人公の背中のカメラワークが多かったり、要所要所の給水ポイントが、ゲーム実況動画をみている気持ちになる。
NARU
3.5
最初はノーカットで凄いと思ったけど、30分を過ぎたあたりから、ひたすら同じような剣術シーンのため…あきたっ!
まめみゆこ
2.0
下手にストーリー性を盛り込まなければ良かったのでは? 変な演技を入れずに殺陣オンリーにしちゃえば良かったのに。 スタイリッシュというよりは泥臭いタイプな殺陣なので、好みが分かれるのかな?
kan963
0.5
記念すべき1000本を見終えた後の1001本目がこれです。 初レビューですが、 糞映画です。 なぜ人間はこんな映画のために、役者になり、監督になり、脚本を書き、そして観るのか? 意味がわかりません。 他の映画を侮辱してるだけです。 正当レビューとしたら、 ワンシーンの撮り方が下手です。 アングル、動かし方、躍動感ゼロで、かつ、カメラマンの影が何度も写り冷めます。芝居を撮ってるとしか思えてこない、臨場感ゼロ。 で、かつ、演出に至っては、血しぶきがCG?か何かよくわかりませんが、全く迫力なく、100回ぐらい切って、返り血無し、刀の血も無し、服の汚れ無し って、ありえないでしょ。 で何度切っても、普通に敵キャラは下手な演技で何度もかかって来ます。同じ構えで。 役者の演技も全員糞ですが、 死ぬか生きるかの一太刀でそんなうっすい演技するな!って感じです。 これだと役者がバカにされます。 70分越えのワンカットかなんか知りませんが、どれだけ苦労して作ったのか知りませんが、単純に観た時間返せって言いたくなりました。 二度とこんな映画を作ってほしくないので、初めてレビューしときます。
CRAZY LEE
1.5
リアルっぽいけど回復アイテム的な竹筒水筒が緊張感を台無しにしとらん💦 アレが良いのだろうか?
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