블랙 팬서: 와칸다 포에버
Black Panther: Wakanda Forever
2022 · 액션/모험/SF · 미국
2시간 41분
(C)Marvel Studios 2022



“와칸다를 지켜라!” 거대한 두 세계의 충돌, 운명을 건 최후의 전투가 시작된다! 국왕이자 ‘블랙 팬서’인 '티찰라'의 죽음 이후 수많은 강대국으로부터 위협을 받게 된 '와칸다'. '라몬다', '슈리' 그리고 '나키아', '오코예, '음바쿠'는 각자 사명감을 갖고 '와칸다'를 지키기 위해 외로운 싸움을 이어간다. 한편, 비브라늄의 패권을 둘러싼 미스터리한 음모와 함께 깊은 해저에서 모습을 드러낸 최강의 적 '네이머'와 '탈로칸'의 전사들은 '와칸다'를 향해 무차별 공격을 퍼붓기 시작하는데…
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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セイクク
4.0
新たなステージへと進むブラックパンサーの続編映画です。 IMAX 3Dで鑑賞♪ 観終わった後、最初に浮かんだ言葉が… 「チャドウィックありがとう」 ╰(*´︶`*)╯♡ 後半に行けば行くほど段々と良くなっていく脚本で、マーベル作品の中でも「屈指」の観終わった後に温かい気持ちになれる映画でした〜 (>_<) 最後は周りの鑑賞者に泣いている方が結構いたのもこの作品の素晴らしさを物語っています〜 。゚(゚´Д`゚)゚。 (周りから男女問わず鼻水をすする音が…) さすがは最新作でアクション、CG描写は素晴らしくアクション重視な方は満足できるのではないでしょうか ☆☆☆☆ 脚本は個人的には途中まで可もなく不可もなく普通(笑)だったのですが…終盤急激に良くなり、最後は観て良かったぁ〜となったので終盤が目玉ですね! それからラモンダ、エムバクがカッコいい! ☆☆☆☆ (今回オコエはお笑いパート担当・笑) そしてなんといってもチャドウィック・ボーズマン愛! ♡♡♡♡♡ 病死による代役を立てることなく、脚本を大幅に書き換えるなどチャドウィック・ボーズマンに最大限の敬意を払っています♪ まずオープニングがいつもの騒がしい感じではなく、静かな立ち上がりで「あれ⁈いつもと何か雰囲気が違う」と感じさせる掴みは◯ そして後半のたたみかけはホント◎ ☆☆☆☆ ラストはトゥサン・ルヴェルチュールの黒人奴隷軍から始まった世界で初めて黒人奴隷が独立国家として誕生させた国「ハイチ」が出てくるあたりもニクイ演出ですね〜 (*´∀`*) 音楽もアフリカ系だけでなく、ラストでマヤ系の音楽を入れてくるあたりは今作のテーマに沿っています! ☆☆☆☆ チャドウィック・ボーズマンありがとう! ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
瀬咲ちはる
3.0
스포일러가 있어요!!
高橋 正男 (ラー油)
4.5
ワカンダフォーエバー 12/3 [ほとんどドキュメンタリー映画やった… 来年からフェーズ5 MCUの波に乗っていこう👍 記念すべき80回目レビュー…記念なのか] 12/23(金) 見どころをまとめてみると ・チャド/ティ・チャラへ向けて ・アイアンハート登場 ・エムバクかっちょええ (個人的にジャバリ族の エムバクがお気に入りキャラってだけ) ・ネイモアかっちょええ ・音楽 挿入歌が良い ・画面が暗いor撮影が美しい (エターナルズと一緒だ) 茶一郎さんの動画でも言っていたが 劇中に出てくる光 日光がチャドだと思うと さらに深みが増す… ※まぁIMAX3Dで観たので 自宅でゆっくり観たいっすね あと調べてみて分かったが 今回の敵ククルカン ことネイモアが スパイダーマンよりも歴史あるキャラだとは知らなかった… (初登場 1939年 Marvel Comics #1 1巻!? キャプテン・アメリカより早く、 初代ヒューマントーチと並ぶMARVEL最古参のキャラクター だそう) ファンタスティック・フォーのアニメ観たら ネイモア出てきてビックリした… (ディズニー+で視れます) (ムッシュムラムラじゃない方のFFね 宇宙忍者ゴームズじゃない方😅 なぜそっちのVerが無いのだ…) 脱線した 内容的には [ブラックパンサーの要素+ ネイモア+ブラック・パワー+ ターミネーター2+アクアマン+ クリード+アイアン+政治的 +ライアン・クーグラー節を堪能 +悲しみ+悲しみ+希望 実験映画的(フェーズ4のテーマの一つ)] 盛りに盛りこんだ要素全てに ノッかれるかどうか 前作も134分詰め込んだ感あったが 今回161分間さらに詰め込んであります👍 タロカンの音楽めっちゃ良い👍 ネタバレ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 冒頭のシーンで まず泣きそうになってしまった あのワンカット演出は凄い… そして最後のシーン曲と共に とても染みる 中盤のカーチェイスや オコエなどの アクションシーンは 前作よりもアップグレードしてる部分は所々あったので ちゃんと見応えあり👍 (…ただ自宅にて2回目観たときアクションの見せ方がちょっと下手かなと感じた そこだけ残念… +中盤眠くなってしまった(ノリにくいのか…)) みんなも言ってるように 全体的に暗いシーンが多い 3Dなんで余計にね😅 一応音楽良さそうだから IMAXで観たんだけど 2Dが無いねん…… (てことはまぁ部屋暗くして見ればいいのさっていうね まぁ確かに…アメコミ映画で 夜のシーン、海底のシーンがこんなに多い作品なかなか無いよな…笑 ザ・バッドマンとかあったけど (バットマン良かったね〜 2作目観たいね〜) アクアマンの場合は アトランティスは深海が光るように よく見えるという設定なのでね 今回のタロカンはちゃんと暗め…) タロカン訪れるシーンにかかる曲 良かったね あそこのシーン サッカーみたいな 輪っかにボール入れる遊びも ホントにあるらしいですね 今回はメキシカンフューチャリズム と町山さん言ってました 「アポカリプト」(2006)的な マヤ文明の要素もチラリと入ってて (他メソアメリカ文明 アステカ文明) デザインも徹底してて楽しめる でもそれと同時に 全編どこか哀傷的 感傷的 と言いますか 凄い漂ってて伝わってくる 見る度に染みてくる… MCU的な笑えるシーンも 入ってるんですけども 感情を押し殺してというか 前へ進もう って覚悟がないとね 涙が出てきそうになる そういう意味でもドキュメンタリー ブロックバスターではかなり異質といえる (アントマン&ワスプクアントマニアは逆に アメコミ映画としてとっても軽いタイプの たまにはこういうのもあっていいんじゃね映画というかね) 宇多丸批評でも言ってましたが ライアン・クーグラー監督の想い 感情 迷いと問いがそのまま映画に 入っているので伝染してくる (そう言われてみたら全てのシーンが グッと来るようなオーラを感じる(2回目) MCUの繋ぎの部分以外は) 若干賛否あったのも分かる だって前代未聞やもんな… 通常なら代役する所を 本編でも投影してて ティ・チャラ不在というのに逃げずに 向き合ってさらに映画にしちゃったというのは 本当に…すごいことだと思う でこっから本作の う〜ん難しいなこれ という点↓ ・普通の映画じゃない点 なのは全然 逆にMCUなんで 可能性は無限大 自由度がある点は とても良い ・前作のラストの ワカンダの技術を世界に広めます! って意思表明とは 一変して 今度はフランス側が ヴィブラニウムを狙ってて でまた閉じこもるっていうね (お母さんが凄い攻撃的になっちゃってて) もっと広げてほしかったけどな… 貧困 飢餓で苦しんでる国を ちゃんと救ってくれる ドキュメンタリータッチの ワカンダ映画にしたら… それもまた物議醸すだろうか? (誰に聞いとるんだ) でも実際に助けたら 夢あるじゃん? そんなこと言っちゃダメかな? ちゃんと救う描写をね ヴィブラニウムが本当にあったら こういうふうに治ると CGでさ紫色に光って… キモヨビーンズっていう… そもそもヴィブラニウムって どういう効能があるんだ? 【ヴィブラニウム 性質】 ・ダイヤモンド以上の硬度 強度を誇り、且つ軽量 ・ウラン以上のエネルギーを放出する ・限界まで振動と運動エネルギーを 構成分子内に吸収して硬度を増す。 また、そのエネルギーは 治癒力を活性化させる効力も持つ。 さらに、X-MENに登場する アダマンチウムは 限りなくヴィブラニウムに近い金属である (ヴィブラニウムのリバースエンジニアリングの結果生み出されたため) (wiki) ヴィブラニウムの汎用性 ↓ その力で植物をも 超常的なパワーを内包するように 変異させたり、 ナノマシンの素材としても 使用可能などの 不可思議な特性を有している このことからワカンダでは、 ブラックパンサー・スーツは勿論、 衣服、装飾品、街、武器、乗り物など、 一般の国民の日用品から、 専門職に就く者の特殊なツールにまで この鉱石を加工して取り込み、 地球上のあらゆる物品よりも 高性能な発明品が多数生み出されている。 (wiki引用) ヴィブラニウムを追った ドキュメンタリー映画が作れそう… 『ヴィブラニウム』 30分番組 で物資 食料をちゃんと実際に届けて 施設も実際にちゃんと作って 子供っちが 本当にティ・チャラありがとう! みたいな ワカンダありがとう! って 本当にワカンダがある って思い込んでる子供たちの姿 というか (今度ドキュメンタリー映画見まくろう…) (えそれやっちゃっていいの?) マジに人を救うドキュメンタリー映画をMCUでやっても 良かったんじゃないだろうか とも思ったんですよね (急に今)(シッコみたいに) 嘘でもいいからではなくて、 本当にやる みたいな… なんなら 本当にマジでヴィブラニウムを 作ればいいんちゃう? 万能物質を 科学者集めて…笑 でマジでワカンダ作れば 良いんちゃう? まぁ見た目全部同じにしなくても 機能的には再現できるんちゃうかって どんな形であれ…… できれば見栄えも同じように ワカンダとヴィブラニウムね MCU史上最もマジメと言われてる 本作なんですけど(実際そう) 本当にマジメにやるんだったら こうなるんじゃないかと いやーそれ2億ドルで済むかな… (世界一お金かけたドキュメンタリー映画) 物資を実際に届けるとかなら まだ大丈夫だと思うんだけど 実際にヴィブラニウムとワカンダ作るのか〜 うーん誰か頼む… フェイクドキュメンタリーなら 作れると思うんですけど しかもちゃんと実際にマジで 救っている映画にして でも実際に作るってなったら… えーやって欲しいなそれ 15億あっても足りないやろな…… (世間はそんな甘くねぇだろうに) まぁ話は戻って まーこの映画は 本当に評価が難しくて(デジャヴ) これはティ・チャラを 失ったからこその 結果と問題だけが残った映画で 国が抱える、妹が背負う たくさんの議題に どう立ち向かってくか を描いた政治的アメコミ映画 (異色だな〜マジで) やっぱティ・チャラ(チャド)が この映画を観ていると思うとね 凄いですよね 元の脚本が気になるところ… でも本質的には 変わってないらしいから ほぼほぼ同じだったんじゃないかと やっぱねやるんだったら ドラマの方が中途半端にならずに 済むよとも思うんだけどね (まぁ…映画1本で済むなら つまみ食い感覚で味わって楽しめるよ たった161分っしょ? (感覚狂ってる まぁそれは映画の方が収入が入りますから… えでも… 配信の方が儲かるのかな…今は) 後でドラマ版を作るっていうのも 有りだと思うんだよね (シークレットウォーズは マジで後でドラマ版作るぐらい じゃないと満足できひん って自信持って言える笑)) ・アクションの見せ方が やっぱし難点かなって いや十分かっちょええんやけどね (個人的には) そんな言うほど今回アクション 悪くなかったっしょ 前作よりアップグレードされてたと思うんだけどね そして超シリアス あと所々 中途半端なシーンもあったかな… アイアンハート(リリウィリアムズ) もね良かったよね …ただ詰め込みすぎや笑 (僕の長文みたいに… 毎度長くてすみませんm(_ _)m) (今度ドラマシリーズやるのか アイアンハート 一体どんなストーリーに… あぁそれで補えるじゃん) マジ評価が難しい 言ってみれば全体的に 前作から話が後退しているのもあって (皆ツッコんでる点 こんなに言ってるってことは感情移入が足りんかったんやろう) まぁギリギリのラインね 詰め込みすぎと感じた… (俺は好きなんだけどね (この年にもなってようやく160分が長く感じるようになった) シャンチーが 132分が150分に感じたように 161分が180分に感じた シャンチーの場合は良い意味で 今回はちょっと悪い意味っすね だから ノレるかどうかですよね 今回盛りに盛り込んだ要素 すべてにノレるかどうか それが基本であり というのを主張している主義 が えーと 何主義っていうの? 快楽主義? ↓ ※最近のMCUの 正直MCU疲れ現象はファンとして理解できる… ※MCUの楽しみ方というか これ以上に楽しみたいって場合は もう監督の特徴を理解して観るとかね (宇多丸さんみたく) そういう次元になってくるよね 今回の場合ライアン・クーグラー節 他にも楽しみ方はいろいろあるし笑 音楽面で観るとか もちろんMARVELの小ネタとかね その方が損はしない 音楽 主題歌挿入歌も今回良かったっす👍 今回160分もありますからね 悪く言えばストーリーに関係ない部分も入ってて 詰め込みすぎだなって部分はあるんだけど その詰め込んだ要素全てに乗っかれるかどうかっすね (2回目) すべての面で楽しめたら そっちの方が楽しくて最高だよね って考えた自分もいる訳で (その分がっかりポイントも多様になるけど) 作品それぞれにそれ相応の見方が あると思っているので じゃあそれに合わせた方が損しないんじゃね? って見方にはなりますね(終) つまり楽しんだもの勝ちっすね笑 (いやだいたいそうだけど 今回特にそう思った) いろんな初見があって……(思考停止) あぁもういいか… ということで フェーズ4総括!! (ノレた度MAX10の基準で) ブラックウィドウ ノレた度10(普通に良かった) シャンチー ノレ度16(めっちゃノレた アクアマンの上位互換) エターナルズ ノレ度12 (2回目15) (話の規模がデカい壮大な話 単純に好きだからか MCUワースト1位と言われてるけど 全然楽しめた CGのクオリティーもシャンチーの上位互換 ポリコレと言われてるが 原作がマニアックなんで (人気がないと言ってはいけない) セーフだと思っている) スパイダーマン NWH ノレ度95(3時間だったら100か110 ゴジラファイナルウォーズの上位互換) 劇場公開として観たら148分は ちょうど良い 3時間のエクステンデッド(拡張版) とかも見たくなってしまったのは事実… いやそれやっちゃうとね… あっ後の楽しみが😅 ※エンドゲームがちょうど ノレ度100.95(101でいいか) ※マッドマックス 怒りのデスロード ノレ度200 ※アポカリプト ノレ度150(瞬間最大ノレ度は300あった もうなんだあれは) ドクターストレンジMoM ノレ度40(原作ファンならもっと乗れた 100は行けた あ僕はサム・ライミファンなんで😅 あらゆる点でノレる箇所多め) ※2回目60ptにUP ソーラブ&サンダー ノレ度40 MoMと同点かな…ごめんまた変わるかも タイカ・ワイティティ信者だもんでね 総括して シャンチーがフェーズ4で一番良かったと言える… まぁドクストMoMが最高傑作と言ってる自分もいるし スパイダーマンNWHが最高傑作と 言っている自分もいるのは確かだが シャンチーが1番バランス取れてたし アベンジャーズ5がとても楽しみ ブラパン2でアトランティスを描いて アントマン3で量子世界描いて ドクスト2&シャンチーで魔界描いて (アース838とダークディメンション テンリングスとター・ロー) ソー&エターナルズで神話描いて (オムニポテンス・シティ(全能の街) と永久(とこしえ) とコズミックエネルギー セレスティアルズ、ディヴィアンツなど) ガーディアンズで宇宙描いて ロキでTVA描いて… (他地球での出来事いろいろ) これで全て出揃った? フェーズ4 まとめ ブラック・ウィドウ 133分 シャンチー 132分 エターナルズ 156分 スパイダーマン:ノーウェイホーム (NWH) 148分 (特別版 157分) ドクター・ストレンジ/マルチバースオブマッドネス (MoM) 126分 ソー:ラブ&サンダー 119分 ブラックパンサー/ワカンダフォーエバー 161分 合計 975分(16時間15分) more版 986分(16時間26分) ドラマも含めると↓ ワンダヴィジョン 1.30分 2.37分 3.33分 4.35分 5.41分 6.38分 7.38分 8.46分 9.50分 全348分 コスト.2億2500万ドル 1エピソードあたり2500万ドル (およそ225億円) ファルコン&ウィンター・ソルジャー 1.49分 2.50分 3.53分 4.53分 5.60分 6.51分 全316分 バジェット 1億5000万ドル (およそ150億円) ロキ 1.52分 2.54分 3.42分 4.48分 5.49分 6.46分 全291分 製作費 1億5000万ドル (およそ150億円) (348+316+291=955分) ホワット・イフ 1.33分 2.32分 3.32分 4.36分 5.31分 6.33分 7.32分 8.30分 9.33分 全292分 Production cost ? ホークアイ 1.51分 2.52分 3.44分 4.42分 5.46分 6.62分 全297分 ムーンナイト 1.48分 2.53分 3.53分 4.54分 5.50分 6.45分 全303分 Ms.マーベル 1.50分 2.52分 3.48分 4.48分 5.41分 6.50分 全289分 シー・ハルク 1.38分 2.31分 3.35分 4.37分 5.31分 6.31分 7.35分 8.36分 9.35分 全309分 ※ここまでのトータル 2445分 (ドラマだけで) ↓ 1日と16時間45分 (40時間45分) ↓ 2445分+975分(16時間15分 映画の分) =3420分(2日と9時間) (ちょうど57時間) 結果まさかのフェーズ1〜 フェーズ3までの 50時間を ミズ・マーベルから上回るっていう笑 マーベルスペシャルプレゼンツ ウェアウルフバイナイト 55分 ガーディアンズオブギャラクシー ホリデースペシャル 45分 =計100分で 全部見積もって 3520分(2日と10時間40分) 58時間40分 more版 58時間51分 (多分合ってる) まぁ正直 やるんだったら エンドクレジット抜いたら どこまで短縮できるのか とかも計算したいんだよね😅 (いややれよ…) またフェーズ5が終わる頃に やってみまーす👍 (英語覚えたい…) 追記 ミズ・マーベルだけまだ途中なんだ… 追記の追記 ※トムヤムクン! ノレ度150 セッション ノレ度300(瞬間最大ノレ度400 これ以上は出ないってぐらい アドレナリンうぉーーーってなったわ …じゃあノレ度の正体て アドレナリン度じゃねぇか まぁこの場合はね 訂正: どれぐらいアドレナリンが出た度 でしたごめんなさい笑) ミッションインポッシブル/フォールアウト ノレ度150 え伝説のフォールアウト150か… そうか で伝説のエンドゲームが100.95 本当に好きなら400行けるぞ トップガン マーヴェリック ノレ度200(IMAXでのノレ度) ムトゥ踊るマハラジャ ノレ度250〜300 RRR ノレ度280〜350 オトナ帝国の逆襲 ノレ度123 (90分構成の完璧な映画だ… ノレ度っていうか完成度じゃね?) 劇場版天元突破グレンラガン 螺巌篇 ノレ度10万(テレビぶっ壊れるかと思ったわ 冗談抜きに…10万 多分好きなんだろな笑 純粋に子供の心が満たされる) また更新するかも はぁ〜今年は…長く感じられたな 来年は今年の2倍長く感じたいものだ えだってNetflixなるものに加入したのが 昨年の12月だもんな… あれからまだ1年と23日しか経ってないのかよ(12/23) かなり昔に感じる… まぁいろいろアニメ観まくったからな… ちょうどさっきガンダム見終わったし 濃い1年だったわ (そうであるなら嬉しい 誰目線だ) あぁ次は進撃か〜 いやアントマン3っすね笑 シークレットウォーズ楽しむぞ〜 おぉ~~~!(一緒に楽しむ仲間が欲しい…) まぁまずその前にカーン・ダイナスティ ですけども (話のベクトルが違う方向に行き勝ち)
刺繍屋
4.0
今回も吹き替えだったのでスコアは無しにさせて頂きましたm(_ _)m 観に行く予定は無かったのですが、フォロワーさんのレビューに感化されて観に行ってきたんです。 そんなわけなんで復習もしてなかったんで細かい部分で忘れている事はありましたが、一応問題は無かったです。 ブラックパンサーことティ・チャラを演じたチャドウィック・ボーズマン氏が他界され、この続きをどうするつもりなのか? やり方はきっといろいろあったと思うんです。 例えば、今時の技術ですから冒頭だけCGでティ・チャラの姿を描くとか、一瞬だけだったり後ろ姿だったりすれば容易だと思いますし、ブラックパンサーの姿ならどうにでも出来たはずですし、代役を立ててしまうという手段もあったはずなんですが、それらを一切行わず、ティ・チャラ=チャドウィックさんが亡くなられた事に真正面から向かい合い、敢えてCGでも描く事もしなかったその姿勢に、チャドウィックさんに対する敬意が感じられました。 現実としてもチャドウィックがいなくなり戸惑ったであろう姿と重なるように混乱するワカンダの様子を描き、そこからティ・チャラの遺志を受け継いで再び立ち上がって行くその姿は、予想は出来ましたがそれでも熱くなるものがありますね。 今作は魔法とかも無いんで、アクションシーンも重さを感じさせるリアリティあるものが多かったのも好印象でした。 まぁネイモアが飛翔している姿は最早アニメと変わらなかったですけどねw(相変わらずの何様発言ですみません) しかしですね、これは作品自体を批判するものではないので書かせて頂きますが、レティーシャ・ライトさん演じるシュリの吹き替えが、よくこれで上映をOKしたと思える程酷かったですね。 担当されたももクロの百田夏菜子さんのファンの皆様、すみませんm(_ _)m ただ、彼女を非難するつもりはないんです。 本業の方ではないですし、他の登場人物の吹き替えは殆ど声優さんがなさっているので、どうしても稚拙なのが目立ってしまいますし、レティーシャ・ライトさんの声とは合ってなかったもその要因だと思います。 ですので、これは百田夏菜子さんのせいではなく、全てこのキャスティングをされて方のせいですね(๑•ૅㅁ•๑) 全ての俳優さんが下手とは言いませんが、アニメも映画の吹き替えも声優さんに任せて欲しいです(´ヘ`;)
てっぺい
4.0
【ミッドクレジットで泣ける映画】 アカデミーを受賞する画期的なヒーロー作品の次作は、主役の逝去に代役を立てず脚本大幅変更。全編に彼を悼む演出が施され、ミッドクレジットにはもう涙腺崩壊。ただのアクション映画では到底ない。 ◆トリビア ○ 本作の計画は、主人公役のチャドウィック・ボーズマンが大腸癌で亡くなった2020年8月に変更。マーベルはティ・チャラ役に代役を立てないことを選択した。(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー) ○キャスト達は新キャストも含め撮影前にチャドウィック・ボーズマンの墓を訪問。監督は撮影中、彼の顔が描かれたネックレスを身につけた。香盤表(撮影の進行表・台本)には主演が記載されず、2番手から名前が入る事を知らされたルピタ・ニョンゴは涙した。(https://www.cinematoday.jp/news/N0133494) ○本作のワールド・プレミアでは、チャドウィック・ボーズマンがオスカー授賞式で着用したものにそっくりのデザインのブラックスーツをレティーシャ・ライトが着用した。(https://www.vogue.co.jp/celebrity/article/black-panther-wakanda-forever/amp) ○リライト前の脚本は、サノスの“指パッチン”の犠牲者となったティ・チャラが、消滅していた5年間を嘆き悲しむ物語の予定だった。本作で脅威となる存在はリライト前もネイモアだった。(https://www.cinematoday.jp/news/N0133545) ○本作は、MCUフェーズ4の最終作になると発表されている。(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー) ○ 2023年にディズニープラスで配信予定のマーベル実写ドラマ「アイアンハート(原題) / Ironheart」は、本作の直接的続編。(https://www.cinematoday.jp/news/N0133520) ○シュリを演じたレティーシャ・ライトは、バイクのチェイスシーン撮影中に事故に遭い、肩を骨折。約5ヶ月間撮影が中断され再開された後も、脳しんとう後症候群に悩まされながら撮影に臨んだ。(https://jp.ign.com/black-panther-wakanda-forever/63742/news/?amp=1) ○ レティーシャ・ライトは、ロンドンの演劇学校の卒業生。学友に『スター・ウォーズ』新3部作のジョン・ボイエガもおり、一緒に授業を受けたこともあった。(https://www.cosmopolitan.com/jp/entertainment/celebrity/g34526883/letitia-wright-facts-201030-hns/) 〇前作「ブラックパンサー」のアメリカでの興行収入は歴代6位となる約7億ドルに到達し、「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」(同7位)を超えた。(https://eiga.com/movie/95008/special/) ◆概要 「マーベル・シネマティック・ユニバース」(MCU)の30作品目。「ブラックパンサー」(コミックヒーロー映画として史上初のアカデミー作品賞を含む7部門にノミネート、3部門受賞)の続編。 【監督・脚本】 ライアン・クーグラー(前作から続投) 【出演】 「ナイル殺人事件」レティーシャ・ライト 「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」アンジェラ・バセット 「アス」ルピタ・ニョンゴ マーティン・フリーマン ダナイ・グリラ 「アス」ウィンストン・デューク 「フォーエバー・パージ」テノッチ・ウエルタ 【公開】2022年11月11日 【上映時間】161分 ◆ストーリー 国王ティ・チャラを失い、悲しみに包まれるワカンダ。先代の王ティ・チャカの妻であり、ティ・チャラの母でもあるラモンダが玉座に座り、悲しみを乗り越えて新たな一歩を踏み出そうとしていた。そんな大きな岐路に立たされたワカンダに、新たな脅威が迫っていた。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ◆R.I.P. 俳優が亡くなった映画では、「ワイルド・スピード SKY MISSION」でポール・ウォーカーの弟が代役しCGで加工、「ゴーストバスターズ/アフターライフ」でハロルド・ライミスをCG再現した例が記憶に新しい。本作では、CGこそ使わないものの、随所に“彼”を感じる演出がふんだん。冒頭の、白装束の荘厳な弔いの儀式から、過去例を見ない音のないマーベルクレジット。シュリのセリフには「彼は誰にも言わずに病気と闘った」的なものがあり、彼の前作時点からの闘病を監督もマーベル社長も知らなかった事実(https://eiga.com/amp/news/20221002/6/)をなぞるかのよう。 ◆ミッドクレジット そしてあのミッドクレジット。彼を思い涙するシュリの元に駆け寄るナキアと息子。ナキアの「この人はあなたの叔母さんよ」ん?という事は…からの少年の「僕はティ・チャラ王の息子」そして「チャドウィック・ボーズマンに捧ぐ」のクレジット。まるでチャドウィックが生きた証を画面全てで表現するような、製作側の彼を悼む思いがひしひしと伝わってくる映像に涙腺崩壊。素晴らしいラストだった。 ◆アクション 素晴らしすぎるラストから振り返ると、次に特筆すべきはやはりアクション。陸海空を縦横無尽に行き来するネイモア(演じたテノッチ・メヒアは実はカナヅチだったらしい笑)のもはや無敵な暴れっぷり。個人的にはドーラ・ミラージュの腰縄つきでの絶壁アクションに痺れまくった。新キャラ、リリのアイアンマンな飛行アクションに加え、オコエまであのスーツ(少し違和感あり笑)を着ることになるとは。当然ラストのブラックパンサーとネイモアの一騎討ちも痺れたが、もっとブラックパンサーのアクションを見たかったのも本音。とはいえマーベルお得意のアクションが、しっかりアレンジも加えられて楽しめる贅沢な一本でした。 ◆関連作品 ○「ブラック・パンサー」('18) 前作。第91回アカデミー賞で、スーパーヒーロー映画として初の作品賞にノミネートされた。ディズニープラス配信中。 ◆評価(2022年11月11日現在) Filmarks:★×4.1 Yahoo!映画:★×3.9 映画.com:★×3.8 引用元 https://eiga.com/movie/95008/ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー
レモン谷
4.5
-シュリの成長とティチャラとの別れの物語。それにつきます。全編を通してね。 -映画館で視聴
たっちゃん-半変人のお調子者-
3.0
스포일러가 있어요!!
よっぴよ
4.0
鑑賞中は何度も涙を流しつつ、最後は前向きな気持ちで劇場を出れました。 もちろんチャドウィック・ボーズマン、ティチャラ王のいない世界は悲しいけれど、劇中世界も製作陣も観客も、こんなに気持ちを共有してる映画ってありますか。 メインテーマとして、ワカンダのキャラクター達がティチャラの死をどのように受け止め、どう行動変容していくのかに焦点が当てられています。 前作同様、人間味ある心の描写が素晴らしいです。 キャラクター達が支え合いながら、喪失感を希望につなげていく展開が優しくて、こちらとしてはもうセラピー映画です。 ブラックパンサーの魂はみんなで受け継ぐよ!といっているような、作品全体がチャドウィックパンサーへのリスペクトに溢れた作りになっています。チャドウィック不在でも、続編としてブラックパンサーを体現できていたと思います。 ワカンダフォーエバー!! 以下だらだら感想。多少ネタバレ。 ーーー----------------- ★シュリさん シュリの成長譚といっていい本作。 喪失から立ち直ろうとする過程がリアルで、哀しみだったり怒りだったりが交錯する姿に胸が締め付けられます。MCUフェーズ4若者を追い込みすぎ問題。 ティチャラを救えなかった自責の念、復讐を抱いてしまう自分への疑念によってダークサイドに引き込まれながらも、ティチャラやラモンダとのつながりを求め続ける姿は泣けた。 シュリが葛藤の末出した結論、あんたもう立派なヒーローだよ、これ泣くでしょ。 からのラストカット絶対泣くでしょ。 ラストはMCUで最も美しいシーンだと思います。 だから合成ハーブが割と簡単に完成するところとか、格闘術はいつどこで学んだのかとかそういうのはいいんです笑 ★ワカンダのみなさん ラモンダ女王、オコエ、ナキア、エムバクなどなどお馴染みメンツですが、今作では個々の内面が垣間見れて◎。全員前作よりも深みがあって、シュリに優しく寄り添う姿、強い意志でワカンダを守る姿がとても頼もしかった。 改めて魅力的なキャラクター多いな。 キャストの気合いの入り具合というか感情表現がすごかったです。特にラモンダ女王とオコエの掛け合いのシーン、ここも泣きました。 ★ネイモアさん タロカン国民にとっては間違いなくヒーローで、本人も国を守るために戦っているネイモアさん。前作のティチャラ・キルモンガーの関係のように、ワカンダ、シュリとの対比が面白い。 もしチャドウィックが存命ならネイモアをより掘り下げた内容になっていたかもしれませんが… 芯のあるキャラクターで見応えあったので、今後アンチヒーローとしてより魅力的なキャラクターになりそうです。 ネイモアの登場でメキシコ系とMCUに新たにつながりができたわけですが、これもチャドウィック・ボーズマンがブラックパンサーで築いた礎の上にあると思います。 ★リリ・ウィリアムズさん すぐ減らず口叩くし映画の例え話してたり、女ピーター・パーカーって感じ。 たくさんの若手俳優をフックアップしてきたMCUなので今後の活躍、、ドラマ作品に期待。 そんな急に戦闘できるようになるんか?とかツッコミたいけど今回はお披露目回なんでまぁ…。 ★CIAのみなさん 今作のもう一つのテーマは利己的なエネルギー戦争やら植民地政策を含めたアメリカ的な正義へのアンチテーゼかと思います。 これを推進するためのCIAのみなさんですが、中盤以降物語への影響力は特に無し。この辺りは脚本変更の煽りなのか。ワカンダを取り巻く国際問題は次作以降でぜひやってほしいです。 あと長官に関しては今後の作品への布石もあると思うけど登場シーンが長え。 ★ライアン・クーグラー監督 脚本を大きく変えなければならない難局をここまでまとめ上げたのほんとすごい。 「フルートベール駅で」「クリード」での人間ドラマ、心の交流の描き方を評価されての前作抜擢。今作もセンス抜群だと思います。 エモーショナルな演出を多々ご用意いただきまして、私もまんまと揺さぶられまくりました。 ラストカットからのミッドクレジットのあの二段構えずるいでしょ。 あと、シュリを光と闇の間で揺さぶる要員としてまさかあの人が出てくるとは思わなんだ、完全にやられた。 ★衣装 アカデミー衣装デザイン賞を獲得した前作と同じ衣装デザイナーさんとのこと。今作も美しい衣装の数々で見ているだけで楽しくなります。シュリのジャージ欲しい。今トイサピエンスでやっているブラックパンサーレガシーでティチャラやドーラミラージュの衣装を見たけどめちゃくちゃ綺麗で感動した。 ★音楽 前作同様音楽の使い方が最高。サントラヘビロテ中、前作よりも落ち着いた曲が多め。リアーナのLift me up 聞くたびに鑑賞後の余韻が復活します(泣)。アフリカやメキシコのアーティスト・ラッパーを起用した曲が印象的でワカンダ、タロカンの雰囲気とマッチしまくり。音楽でもアフリカ文化とメキシコ文化が激突しててすごい。 本編の音楽の良さもさることながら最初に出た予告映像のNo Woman, No Cry→ Alrightがやばかった、予告で泣けるんじゃい。 ★アクションシーン 心理描写ばかり触れてますがアクションも楽しかったです。冒頭のドーラ・ミラージュカッコ良すぎる。オコエ含めドーラ・ミラージュのアクションシーンはどれもよかった。新スーツちょっとテカテカすぎたけど笑 賛否あるっぽいけどネイモアさんのおかげで陸海空にスピーディーな場面展開が多用されていて目まぐるしい。 シュリパンサーのアクションが…って若干思いますけど、スピードで補う精神は見受けられますし、ラスト必死に戦う姿勢にやはり目がいってしまいます。ということでハイ、もう一回見ます。 ★葬儀のシーン 冒頭のティチャラの葬儀、ワカンダ国民が建物の上やら街頭から身を乗り出し歌い踊り送り出すシーンがありましたが、これBiggieの葬儀映像を連想しました。(見当違いならごめんなさい)
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