고스트 킬러
ゴーストキラー
2024 · 액션/판타지/드라마 · 일본
1시간 45분
(C)2024「ゴーストキラー」製作委員会



후미카는 길에서 총알 껍데기를 주워 집으로 가져간 뒤, 자신에게만 보이는 낯선 남자를 발견하며 혼란에 빠집니다. 그의 정체는 쿠도 라는 이름을 가진 킬러. 이생에는 없는 유령으로 후미카는 쿠도의 손을 잡는 순간, 그의 초인적인 전투능력이 후미카의 몸에 빙의 되게 됩니다. 이후 둘은 쿠도의 억울한 죽음에 얽힌 복수를 위해 협력하게 되는데...
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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瀬咲ちはる
3.5
스포일러가 있어요!!
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.5
身体が幽霊に乗っ取られるという、普通ならホラーの題材になりそう設定をアクション映画の設定として利用するとは、斬新で面白すぎる。 そして普通の大学生・ふみかと殺し屋・工藤が取り憑いた状態を瞬時に演じ分ける髙石あかりさんの演技力に改めて脱帽。 そもそもふみかがちゃんと『ベイビーわるきゅーれ』のちさとと違う人に見えるのも凄い。 勿論格闘シーンが凄まじいのは言わずもがな。 『ベイビーわるきゅーれ』一作目で伊澤彩織さんと死闘を繰り広げた三元雅芸さんのキレのありすぎる動き。だから早すぎて見えないって!!笑 『イコライザー』のように女性を苦しめるクソ男どもを問答無用でぶちのめす展開も良い。 しかもいきなりぶちのめすのではなく、まずは説得を試みる所もちゃんとやってる。 これを入れる事で、「…もうボコボコにするしかねぇ…!!」とフラストレーションが極限まで高まる。だからこそその後の問答無用の制裁がより溜飲の下がるものになる。 流石阪元氏、分かってますねぇと言わざるを得ない。 ラストも案外あっさりしてて良き。ふみかと工藤の別れの場面があっさりしすぎてるから、「これ実は工藤まだ取り憑いてる展開なんじゃね?」と思ったけど、ちゃんとふみかが再び殺し屋と全く関係の無い世界の人間となって終わるから安心した。 まぁこの2人の関係性で、泣ける別れみたいなのができるはずも無いから、これくらいのバランスが丁度良いよね。 影原も良いしね… ていうかふみかが中身工藤とはいえあれだけ裏社会で大暴れしておいて、普通の生活に戻れるって、どんだけ後処理一人で頑張ったんだよ、影原。 とんでもないな、あいつ笑笑 動画内で本作について語っております。 是非聴いてください。 ↓↓↓ https://www.youtube.com/live/GpMyy6lsJqs?si=b52GzsB6VlVzDo5M 映画評価基準 この映画が好きか 8 没入感 9 脚本 8 演出 9 映像 9 キャスト 10 音楽 7 余韻 9 おすすめ度 9 記憶に残る映画だったか 9 計87点
ユウ
4.0
脚本、阪元裕吾。主演、高石あかりで鑑賞。 幽霊設定はどうかなと思っていたが、安定して楽しめるアクション作品。 やはり、高石あかりは魅力的で、くるりとした目が良かった。 ただ同じバディものとして、「ベイビーわるきゅーれ」と比べると会話の面白さに欠けていたように思う。 そろそろ阪元監督の予算を掛けた作品を観てみたい。
青天の霹靂
4.0
스포일러가 있어요!!
まじママんじ🍀
4.5
めっちゃ面白かった…ってよりアクションの見応えが凄くて目を奪われちゃう感じ!あかりちゃん=殺し屋ってイメージ利用が上手いね~、彼女のはっちゃけ可愛い演技&三元さんの濃厚アクションがBESTマッチしていて楽しめました❣️ラストはサヨナラも無いのがまたサッパリしていて、彼女の綺麗な笑顔で締めくくってんのが印象的☺️✨
uboshito
4.0
いやはや面白すぎ。阪元裕吾は今回は脚本のみだけれど、これはもう完全に阪元映画の系譜。しかし園村健介監督の撮り方はなかなかに上手くて、変なところがない。今回は最初からアクションメインと分かりきってる作品なので、長らくアクション監督を務めてきた園村氏に監督を譲ったのは正解だったかもしれない。 主演は言わずと知れた次期朝ドラ主演俳優の高石あかり。ベイビー時代から培ってきたアクションが美しく、この後、明治時代を舞台にした時代劇で小泉八雲の妻役を演じるとは思えないほどキレがあった。ゴーストの三元雅芸も、「龍が如く」の桐生一馬のモーションキャプチャをやってるだけあって、格闘シーンはものすごい。三元さん、高石あかりに憑依してたら見せ場ないじゃんと思ってたら、ちゃんと途中から違和感なく、シームレスに三元さんのアクションを見せるという演出になっていて、これはそういう方向に脚本が書かれているとよくわかる。 アクションメインなので演技は二の次になりがちだけど、他にも、黒羽麻璃央、井上想良、東野絢香などテレビドラマでも活躍する俳優陣で安心して見ていられるし、セリフも流れるように書かれていてかつ笑える部分も多数あり、阪元裕吾はまだ20代なのに早くも円熟の域に達している。高石あかりと三元雅芸のアクションを見せるためだけに書かれたようなシナリオだけど、物語としても面白いというのはさすが。お約束の「お別れのシーン」も特になく、感傷的にしないのもとても良かったし、女性がクソ男に加害されそうになるも、コテンパンにするというのも時代の空気をしっかり取り入れていて好感が持てた。まあ…好きなクリエイターさんなので、かなりひいき目なのかもしれないけれど。 そのついでで言うと、永山(東京都多摩市)の「カナディアン コーヒーショップ」がまたも撮影に使用されているだけでなく、その後、喫茶店外の乞田川沿を歩いてるシーンまであって、割と(平常時のシーンは)ほぼ永山撮影っぽいのも嬉しい限り(永山は頻繁に行くし、ここも実際に散歩したことあるので)。ただ一応、超個人的な感想としては、幽霊が憑依する瞬間にブラックアウトするのはちょっと残念だった。もう自主制作映画じゃないのだから、いつまでもそういう処理ではダメだと思ったけど、そう思ったのはそこだけです。 【視聴:Amazon Prime】
my life
4.0
少しばかし仕事が落ち着いてきたので「ゴーストキラー」を劇場鑑賞してみた。気になっていた理由は当然ながら、脚本を執筆している阪元裕吾の名前とアクション監督をしていた園村健介が自ら監督をしているコトが一番の理由なのだ。 めっちゃ余談なのだが、観に行った劇場のT・ジョイ梅田に着いてから気付いたけど「トワイライト・ウォリアーズ 」…まだ、やってるのね。何気にロングラン上映なのが、いちファンとしては何だか嬉しい。本作を観に来たけど、もう一回ぐらい観たい欲にかられまくる。 余談は更に続くけど、予告編が気になる。暗くなる前と、暗転してから同じ予告を連続で2回やってるやん。しかも5本ほど全部同じ。いや、ソレさっき見たで…何回リプレイすんねん。と、心の中でツッコミ倒していたのは私だけなのかな。 さてと、ヒロインは髙石あかり。もう、この時点でテンション上がるけどね。何となく、霊が見えるとの情報だけは得ていた。だけど、ソレ以外は相変わらず何にも知らんけど。 設定はまるでホラー。だけど、そんな素振りや演出は一切なし。他のヒトには見えないが、普通に会話しているし…ユーモラスでお茶目な幽霊なのだ。しかも、殺し屋の幽霊ね。また、新たなアイデアを放り込んできたワケか。 しかも、霊が取り憑く設定ね。 普通の映画ならば、霊に取り憑かれたら奇行が目立つようになり人格が破綻するもんやけど。「エクソシスト」や「女神の継承」なんかはモロにそやよね。でも、本作ではバリバリ強くなるから。この辺の着眼点が、実にオモロイところなのだ。 しかも、アクションの質がまた上がってないかい。メディアで格闘技をたまに見るけど、こっちのバトルはもっと凄い。速すぎて何やってるか良く分からんもんね。掌底に繋げる連打連打連打。 この殺人拳のような使い手が格闘家にいれば間違いなく最強ではないのかな。銃やナイフを持った攻防もまた凄いけど。とにかく、アクションの精度か高くて随分と引き寄せられたのである。 最後に、ほんまは「ネムルバカ」も観たいけど、上映している劇場と上映時間のタイミングが全く合わないや。こちらは、もう無理っぽいかな。観たいトキに限って何かと見れない。とまぁ、タイミングとは実にそんなもんやけどね。
2001HAL
3.5
面白かった。「ベイビーわりきゅーれ」の監督作品だが期待に違わず面白く観た。殺し屋の殺された銃弾の薬莢を拾った女子大生の元に殺された殺し屋の幽霊が現れ二人がバディとなり殺し屋の仇を討つという話である。元々が無茶な話だがテンポ良く進みアクション作品として私は面白く観た。「ベイビーわりきゅーれ」のファンならシッカリ楽しめる映画だと思う。
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